人気ブログランキング |

御影中生11人,「日本一」報告

清水町立御影中学校=2014年1月撮影


 1月21~24日に群馬県渋川市で行われた 第36回全国中学校アイスホッケー大会 で,全国制覇を遂げた十勝連合Dの中心となった 御影(みかげ)中学校の選手11人 が27日,清水町役場を訪れ,高薄渡町長と伊藤登教育長らに胸を張って日本一を報告しました。
 チームは,芽室中の高橋謙一教諭が監督,選手は御影中生11人,芽室中生3人,屈足中生1人で構成されました。

b0191190_06211958.jpg
清水町役場=2015年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「胸張って『日本一』報告 清水・御影中のIH選手」 と伝えています。

 【清水】第36回全国中学校アイスホッケー大会(21~24日・群馬県渋川市)で全国制覇を遂げた十勝連合D(高橋謙一監督=芽室中教諭,選手は御影11人,芽室3人,屈足1人)の中心となった御影中学校(寺島康博校長,生徒66人)の選手が27日,町役場を訪れ,高薄渡町長と伊藤登教育長らに胸を張って日本一を報告した。


 大会前の14日,出発のあいさつで高薄町長に「優勝」を誓っており,有言実行を果たした形。


   -略-


 高薄町長は「みんなの頑張りを多くの人が応援し,その結果を誇りに思う」と健闘をたたえた。(大野篤志)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年01月28日21時30分の記事


by sembiri | 2016-01-31 06:03 | 十勝管内の小・中学校 | Comments(0)