北海道情報大学(江別市)=2024年4月撮影
1月31日,
ドローンを活用した 未来の暮らしを考えるワークショップ が,北海道情報大学の主催で,めむろ駅前プラザで開かれ,管内の中高生約20人が参加しました。
会場では,ドローンの基本的な仕組みや活用事例の紹介に続き,実機を使ったデモンストレーションが行われ,生徒たちは操作や動きを間近で観察した。
めむろ駅前プラザ(めむろーど)=2025年2月撮影
十勝毎日新聞が,
「暮らしに『ドローン』活用を 芽室で中高生対象のWS」 と伝えています。
【芽室】ドローンを活用した未来の暮らしを考えるワークショップ(WS,北海道情報大主催)が1月31日,めむろ駅前プラザで開かれた。管内の中高生約20人が参加した。
ドローンを身近な技術として体験しながら,地域課題の解決や新しい暮らし方について考えるのが目的。同大アントレプレナーシップセンターの近澤潤センター長が進行役となり,ドローンユーザー向けプラットフォームの開発運営を手掛けるFlyers(札幌)の品川広樹代表が講師を務めた。
会場では,ドローンの基本的な仕組みや活用事例の紹介に続き,実機を使ったデモンストレーションが行われ,生徒たちは操作や動きを間近で観察した。
-略-
同30日には白樺学園高校でも同様の内容でWSが開かれ,総合コース1年の生徒24人が参加した。
(及川雅敦通信員)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2026年02月15日10時18分の記事
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