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  <title>せんびりブログ（本別町仙美里＆十勝の教育情報）</title>
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  <modified>2026-04-15T01:27:58+09:00</modified>
  <author><name>sembiri</name></author>
  <tabline>仙美里は、アイヌ語で《Pen-ke-sempir-i　ペンケ・センピリ》「川上の・陰の場所」の《センピリ》を指す。このパンケ、ペンケは、利別川の川下・川上。（本別町史）故郷・仙美里と十勝の小中学校の情報を発信中。</tabline>
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    <title>せんびり（仙美里）ブログトップページ</title>
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    <issued>2026-12-31T19:09:00+09:00</issued>
    <modified>2025-11-28T06:56:52+09:00</modified>
    <created>2023-07-27T19:10:23+09:00</created>
    <author><name>sembiri</name></author>
    <dc:subject>未分類</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[－旧仙美里中学校のステンドグラス－<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201111/18/90/b0191190_2155435.jpg" alt="_b0191190_2155435.jpg" class="IMAGE_MID" height="376" width="500" /></center><br />
　◆仙美里小学校の歴史<br />
<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202503/21/90/b0191190_15261830.jpg" alt="_b0191190_15261830.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="150" width="200" />　1901年（明治34年）第一本別簡易教育所設立（町内3校目）<br />
　1947年（昭和22年）仙美里小学校と校名改称<br />
　1970年（昭和45年）新生（あらおい）小学校・拓進小学校を統合<br />
　1975年（昭和50年）美栄小学校・拓栄小学校を統合<br />
　1998年（平成10年）美里別小学校を統合<br />
　2001年（平成13年）開校100周年記念式典、記念誌発行<br />
　2021年（令和3年）開校120周年（翌年タイムカプセル開封）<br />
　2025年（令和7年）開校124年　3月末閉校・4月本別中央小学校へ統合<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　  閉校時の児童数20人（卒業生5人、2～5年生15人）　これまでの卒業児童総数は3047名<br />
<br />
<br />
<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202307/27/90/b0191190_20100659.jpg" alt="_b0191190_20100659.jpg" align="right" class="IMAGE_RIGHT" height="133" width="200" /><br />
　<br />
◆仙美里中学校の歴史<br />
<br />
1947年（昭和22年）５月、旧軍馬補充部の用地に仙美里中学校開校<br />
1961年（昭和36年）12月、現在地に新校舎を建設し移転<br />
1961年（昭和36年）拓栄中学校を統合<br />
1974年（昭和49年）美栄中学校を統合<br />
1976年（昭和51年）美里別中学校を統合<br />
2014年（平成29年）3月15日に最後の卒業式、２４日に終業式が実施され、<br />
67年の歴史に幕を下ろし、閉校した。（右写真閉校記念碑「仙才の郷」）<br />
　その間、卒業生は2031人で、1962年（昭和37年）は6学級で全校生が最多の211人の生徒が在学していた。<br />
　閉校時の生徒数は19人（卒業生は10人、1～2年生は9人）で、2014年以降、生徒数が10人台で推移し、複式学級になる可能性が想定され、保護者や地域の人々が苦渋の選択で「閉校」に踏み切った。<br />
　なお、在校生は、同年4月から統合先の本別中学校に通学することになり、町内の中学校は勇足中学校との2校になった。<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
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    <title>豊頃中が京都で防災や文化学ぶ</title>
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    <issued>2026-04-15T00:23:00+09:00</issued>
    <modified>2026-04-15T01:27:58+09:00</modified>
    <created>2026-04-15T01:27:58+09:00</created>
    <author><name>sembiri</name></author>
    <dc:subject>十勝管内の小・中学校</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/15/90/b0191190_01255450.jpg" alt="_b0191190_01255450.jpg" class="IMAGE_MID" height="302" width="400" /></center>人と防災未来センター（京都）＝2018年3月作成<br />
出典：フリー百科事典『ウィキペディア』<br />
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA    <br />
　豊頃中学校は，今年度から 修学旅行で 京都を中心とした関西方面 を訪れます。<br />
　十勝管内中学校の修学旅行で京都を訪れるのは初めてです。<br />
　４月１６日に３年生１７人と教員６人が出発し，２泊３日の日程で，２日目は京都市内で個人テーマと班テーマの自主研修，最終日に「阪神・淡路大震災記念　人と防災未来センター（人と防災未来センター）」を訪れる。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/15/90/b0191190_01270465.jpg" alt="_b0191190_01270465.jpg" class="IMAGE_MID" height="266" width="400" /></center>豊頃中学校＝2017年8月撮影<br />
　十勝毎日新聞が， 「京都で防災や文化学ぶ　豊頃中が修学旅行で」 と伝えています。<br />
　【豊頃】豊頃中学校（伊藤道彦校長）は，今年度から修学旅行で京都を中心とした関西方面を訪れる。総合的な学習の時間に位置付けている防災や，各教科と関連付けた調べ学習に臨むのに最適と判断した。同校によると，管内中学校の修学旅行で京都を訪れるのは初めて。１６日に３年生１７人と教員６人が出発する。（澤村真理子）<br />
<br />
　同校の修学旅行は昨年まで東北の被災地を訪問していた。高校卒業後に進学や就職で都会で暮らす生徒も多くいるため，都会での防災を学ぶ機会を確保する狙いもある。<br />
<br />
　２泊３日の日程で，２日目は京都市内で個人テーマと班テーマの自主研修，最終日に「阪神・淡路大震災記念　人と防災未来センター」（神戸市）を訪れる。豊頃から新千歳空港の往復は町がバスを運行するほか，旅に同行する添乗員を付けないことで旅費を抑えた。<br />
<br />
－略－<br />
　町は今年度，中学生の修学旅行交付金を昨年度までの２万円から５万円に増額した。<br />
<br />
以上引用：十勝毎日新聞社ニュース電子版／2026年04月14日17時54分の記事<br />
]]></content>
  </entry>
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    <title>本別中の堀臨時教諭が大人向け授業</title>
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    <issued>2026-04-15T00:23:00+09:00</issued>
    <modified>2026-04-15T00:23:14+09:00</modified>
    <created>2026-04-07T03:24:19+09:00</created>
    <author><name>sembiri</name></author>
    <dc:subject>本別町内の小・中学校</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/07/71/b0171771_03201586.jpg" alt="_b0171771_03201586.jpg" class="IMAGE_MID" height="240" width="360" /></center>本別町体育館＝2015年8月撮影<br />
　４月４日，本別町民有志でつくる夢見る実行委員会は，本別中学校の臨時教諭堀保夫さんを講師に招いた 大人の授業「理科ってそういう学びだったんだ」の３限目 を町体育館で実施しました。　昨年９，１１月に次ぐ３回目で，今回は「子育てを理科で考えると」をテーマに，自己肯定感の基盤となる「安定根」について考えました。<br />
　堀さんは1958年（昭和33年）東京生まれで，帯広畜産大学を卒業し，本別仙美里中学校や大樹中学校などで教壇に立ち，現在は本別中学校で臨時教諭を務めています。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/07/71/b0171771_03190641.jpg" alt="_b0171771_03190641.jpg" class="IMAGE_MID" height="266" width="400" /></center>本別中学校＝2018年5月撮影<br />
　十勝毎日新聞が， 「子育てを理科で考える　本別中の堀臨時教諭が大人向け授業」 と伝えています。　【本別】本別町民有志でつくる夢見る実行委員会（高橋康子代表）は４日，本別中学校の臨時教諭堀保夫さんを講師に招いた大人の授業「理科ってそういう学びだったんだ」の３限目を町体育館で開いた。昨年９，１１月に次ぐ３回目で，今回は「子育てを理科で考えると」をテーマに，自己肯定感の基盤となる「安定根」について考えた。<br />
<br />
<br />
　堀さんは１９５８年東京生まれ，帯広畜産大卒。本別仙美里中や大樹中，幕別札内中，更別中央中で教壇に立ち，現在は本別中で臨時教諭を務めている。<br />
<br />
<br />
　授業では，子どもが誕生から１歳半ごろまでに育む「安定根」を中心に説明。「自分はここに居ていい」いう安心感や，「自分の存在が周囲の喜びにつながる」という感覚を指すとし，「言葉ではなく，触れ合いや共感といった身体的な関わりを通して育まれる」と語った。<br />
<br />
－略－（佐藤匡聡）以上引用：十勝毎日新聞社ニュース電子版／2026年04月05日14時00分の記事<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
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    <title>広尾で全児童に「うんこドリル」寄贈</title>
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    <issued>2026-04-14T00:48:00+09:00</issued>
    <modified>2026-04-13T23:44:12+09:00</modified>
    <created>2026-03-30T07:52:32+09:00</created>
    <author><name>sembiri</name></author>
    <dc:subject>十勝管内の小・中学校</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/30/90/b0191190_07505369.jpg" alt="_b0191190_07505369.jpg" class="IMAGE_MID" height="300" width="400" /></center>広尾小学校＝2018年5月撮影<br />
　広尾地区交通安全協会は，広尾町内２小学校の全児童に，交通安全教育教材「うんこ交通安全ドリル」を贈呈 しました。<br />
　３月１８日に町教委で贈呈式が行われ，齊藤会長と広尾署の平田誠治地域・交通課長が出席し，山岸直宏町教育長に託しました。<br />
　ドリルは「うんこドリルシリーズ」の一つで，「うんこ先生」などのキャラクターが登場する小学生向けの学習本です。<br />
<br />
【参考サイト】全学年対抗「うんこ交通安全ドリル」ゲーム付<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/30/90/b0191190_07512516.jpg" alt="_b0191190_07512516.jpg" class="IMAGE_MID" height="325" width="400" /></center>広尾町立豊似小学校＝2024年5月撮影<br />
　十勝毎日新聞が， 「「うんこドリル」で交通ルール学んで　広尾地区交通安全協会が全児童に寄贈」 と伝えています。<br />
　【広尾】広尾地区交通安全協会（齊藤延幸会長）は，広尾町内２小学校の全児童に，交通安全教育教材「うんこ交通安全ドリル」を贈った。１８日に町教委で贈呈式が行われ，齊藤会長と広尾署の平田誠治地域・交通課長が出席し，山岸直宏町教育長に託した。<br />
<br />
　ドリルは「うんこドリルシリーズ」の一つで，「うんこ先生」などのキャラクターが登場する小学生向けの学習本。トヨタ・モビリティ基金が製作し，交通安全関係団体などを通じて，全国で配布している。<br />
<br />
　３学年以下には通学時の歩行や自転車運転時のルールがイラストで学べる冊子形式。４年生以上にはＱＲコードが配られ，読み込むとオンラインで交通ルールを学べる。<br />
<br />
－略－（石原秀樹通信員）以上引用：十勝毎日新聞社ニュース電子版／2026年03月30日7時08分の記事]]></content>
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    <title>中札内で児童が料理教室</title>
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    <issued>2026-04-13T00:50:00+09:00</issued>
    <modified>2026-04-13T00:50:07+09:00</modified>
    <created>2026-04-04T04:55:19+09:00</created>
    <author><name>sembiri</name></author>
    <dc:subject>十勝管内の小・中学校</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/04/90/b0191190_04542360.jpg" alt="_b0191190_04542360.jpg" class="IMAGE_MID" height="300" width="400" /></center>まちなかキッチンスタジオ＝2024年5月撮影<br />
　３月２７日，中札内村の小学４～６年生を対象にした「春休みこども料理教室」が，村内のまちなかキッチンスタジオで開かれ，児童９人が，おやつ作りを楽しみました。<br />
　メニューは，村内で飲食店「紅や」を経営する中井貞光さんが考案した肉まんと，食育サポーターオリジナルの中華スープで，児童は４つのグループに分かれ，市販の肉団子をつぶし，タマネギを細かく刻む作業に熱中しました。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/04/90/b0191190_04545849.jpg" alt="_b0191190_04545849.jpg" class="IMAGE_MID" height="322" width="400" /></center>中札内小学校＝2024年5月撮影<br />
　十勝毎日新聞が， 「おやつをおいしく児童が挑戦　キッチンスタジオで料理教室　中札内」 と伝えています。<br />
　【中札内】中札内村の小学４～６年生を対象にした「春休みこども料理教室」が３月２７日，村内のまちなかキッチンスタジオで開かれた。エプロンと三角巾をつけた児童９人が，おやつ作りを楽しんだ。<br />
<br />
　調理体験を通して，おやつについて考えるきっかけにしてもらおうと，村福祉課保健グループが企画。村食育サポーターの８人が調理をサポートした。<br />
<br />
　メニューは，村内で飲食店「紅や」を経営する中井貞光さんが考案した肉まんと，食育サポーターオリジナルの中華スープ。児童は４つのグループに分かれ，市販の肉団子をつぶし，タマネギを細かく刻む作業に熱中した。<br />
<br />
　最後に慣れない手つきで生地にあんを包み，肉まんを完成させた。<br />
<br />
－略－（斉藤さゆり通信員）以上引用：十勝毎日新聞社ニュース電子版／2026年04月03日10時52分の記事]]></content>
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    <title>中学生以上に清水町の町名変更住民投票</title>
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    <issued>2026-04-12T00:48:00+09:00</issued>
    <modified>2026-04-12T00:48:08+09:00</modified>
    <created>2026-04-03T08:49:30+09:00</created>
    <author><name>sembiri</name></author>
    <dc:subject>十勝管内の小・中学校</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/03/71/b0171771_08264958.jpg" alt="_b0171771_08264958.jpg" class="IMAGE_MID" height="266" width="400" /></center>十勝清水駅＝2019年5月撮影<br />
　清水町は「十勝清水町」への 町名変更案を巡る住民投票で 投票の対象者を中学生以上 とする方針を固め，投票の条例案作成を進めており，従来５月に予定していた投票は７月に伸びる見込みです。　町は２月に行った町名変更の住民説明会で，中高生の意見の反映を求める声が多く寄せられたことから，町公式ＬＩＮＥを使った中高生へのアンケート調査を３月９～１９日に実施しました。<br />
　町名変更への賛否は，中学生５４％，高校生５３％が賛成で，ブランドイメージの強化や他の「清水」と差別化するわかりやすさが主な理由で，反対は中学生４６％，高校生４０％で，１億円を超えるとみられる費用や，変更に伴う町内企業の手間が理由に挙げられました。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/03/71/b0171771_08320391.jpg" alt="_b0171771_08320391.jpg" class="IMAGE_MID" height="266" width="400" /></center>清水中学校＝2018年5月撮影<br />
◇清水町の主な歴史1858年（安政５年）：松浦武四郎が，二トマフ（現人舞）でアイヌと交歓。1898年（明治31年）：渋沢栄一が十勝開墾合資会社設立し，熊牛農場に入植。1903年（明治36年）：芽室外6カ村戸長役場から，人舞村外1村戸長役場を設置。1907年（明治40年）：旭川—釧路間の中央鉄道「十勝線」開通し，清水駅開設。<br />
<br />
1907年（明治40年）：「十勝線」に佐念頃駅（1922年に御影駅と改称）開設。<br />
1915年（大正4年）：屈足村（現新得町）から分村し，人舞村となる。1921年（大正10年）：芽室村（現芽室町）から分村し，御影村開村。1927年（昭和2年）：人舞村を清水村と改称。1934年（昭和9年）：清水駅を十勝清水駅と改称。1936年（昭和11年）：町制施行し，清水町となる。1956年（昭和31年）：清水町が御影村を編入合併。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/03/71/b0171771_08270736.jpg" alt="_b0171771_08270736.jpg" class="IMAGE_MID" height="300" width="400" /></center>十勝開墾牛舎（渋谷牧場）＝2024年5月撮影<br />
　十勝毎日新聞が， 「住民投票，中学生以上対象に　清水町の町名変更　時期は７月」 と伝えています。　【清水】清水町は「十勝清水町」への町名変更案を巡る住民投票で，投票の対象者を中学生以上とする方針を固めた。投票の条例案作成を進めており，従来５月に予定していた投票は７月に伸びる見込み。<br />
<br />
<br />
　町は２月に行った町名変更の住民説明会で，中高生の意見の反映を求める声が多く寄せられたことから，町公式ＬＩＮＥを使った中高生へのアンケート調査（３月９～１９日）を実施。３月３１日に町ホームページに公開されたアンケート結果によると，回答率は中学生が１１％，高校生が２６％。中高生の６割超が，「まちの将来だから」「自分の町だから意見を伝えたい」などの理由で住民投票への参加を希望した。<br />
<br />
<br />
　町名変更への賛否は，中学生５４％，高校生５３％が賛成で，ブランドイメージの強化や他の「清水」と差別化するわかりやすさが主な理由。反対は中学生４６％，高校生４０％で，１億円を超えるとみられる費用や，変更に伴う町内企業の手間が理由に挙げられた。高校生の７％は「どちらでもない」を選択した。<br />
<br />
－略－（吉原慧）以上引用：十勝毎日新聞社ニュース電子版／2026年04月02日20時04分の記事<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>上札内小児童が検定合格やスポーツ賞</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sembiri.exblog.jp/36381782/" />
    <id>http://sembiri.exblog.jp/36381782/</id>
    <issued>2026-04-11T00:45:00+09:00</issued>
    <modified>2026-04-11T00:45:08+09:00</modified>
    <created>2026-04-01T17:50:32+09:00</created>
    <author><name>sembiri</name></author>
    <dc:subject>十勝管内の小・中学校</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/01/90/b0191190_17490014.jpg" alt="_b0191190_17490014.jpg" class="IMAGE_MID" height="300" width="400" /></center>中札内村立上札内小学校＝2024年5月撮影<br />
　中札内上札内小学校の全校児童１３人が昨年度，漢字と数学の検定や新聞コンクール，水泳大会などで入賞し，目まぐるしい活躍 を見せました。<br />
　上札内小は教育目標として「夢や目標をもって努力し，次代を生き抜く心豊かでたくましい子どもの育成」を掲げ，一人一人が学びを深める教育を展開し，村では「児童生徒検定チャレンジ受検料補助金」制度を設け，英語・漢字・算数（数学）の各検定の受検料を全額補助していて，上札内小はこの制度を活用し，児童の学習意欲向上につなげています。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/01/90/b0191190_17495338.jpg" alt="_b0191190_17495338.jpg" class="IMAGE_MID" height="300" width="400" /></center>中札内村立上札内小学校＝2024年5月撮影<br />
　十勝毎日新聞が， 「上札内小全児童が検定合格やスポーツ賞受賞『挑戦の大切さ学ぶ』　中札内」 と伝えています。<br />
<br />
　【中札内】中札内上札内小学校の全校児童１３人が昨年度，漢字と数学の検定や新聞コンクール，水泳大会などで入賞し，目まぐるしい活躍を見せた。目標を達成した児童らは挑戦することの大切さを学んだ。２年連続で検定合格や入賞を通じて，今年度も気持ちを新たにしている。<br />
<br />
　同校は教育目標として「夢や目標をもって努力し，次代を生き抜く心豊かでたくましい子どもの育成」を掲げ，一人一人が学びを深める教育を展開。村では「児童生徒検定チャレンジ受検料補助金」制度を設け，英語・漢字・算数（数学）の各検定の受検料を全額補助している。同校はこの制度を活用し，児童の学習意欲向上につなげている。<br />
<br />
　また，漢字や数学などの教科書を無料で貸し出し，児童は自宅学習を実施。その結果，算数と漢字の検定でそれぞれ満点を取る子もいた。検定を担当するシンボ郁子教諭は「目標に向かうことで合格と喜びを共有して，次に向かう」と話す。<br />
<br />
　新聞学習では児童は，札内川ダムにおける生物を調べたほか，六花の森の特集などを盛り込み，情報を集約。思い思いに見出しやレイアウトを手掛けて紙面を完成させた。全十勝小中学校学級学校新聞コンクールでは最優秀賞や優良賞が続いた。<br />
<br />
－略－（大健太郎）以上引用：十勝毎日新聞社ニュース電子版／2026年04月01日17時00分の記事]]></content>
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    <title>本別ライオンズクラブが入園児に黄色い帽子寄贈</title>
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    <issued>2026-04-10T00:21:00+09:00</issued>
    <modified>2026-04-10T00:21:13+09:00</modified>
    <created>2026-04-04T17:24:08+09:00</created>
    <author><name>sembiri</name></author>
    <dc:subject>十勝管内の様子</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/04/90/b0191190_17235387.jpg" alt="_b0191190_17235387.jpg" class="IMAGE_MID" height="291" width="400" /></center>【参考】黄色い通学帽＝2010年1月作成<br />
出典：フリー百科事典『ウィキペディア』<br />
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%9A    <br />
　４月１日，本別ライオンズクラブは，幼保連携型認定こども園ほんべつと勇足保育所の入園式に合わせ，恒例の「交通安全の黄色い帽子」を寄贈 しました。<br />
　ライオンズクラブは，1965年（昭和40年）代から小学校の新入生に帽子を贈る活動を続け，現在はこども園と保育所を対象にしていて，今年は新入園児に加え，傷みやサイズが合わなくなった在園児の分も含め，計２８個を用意しました。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/04/90/b0191190_17231994.jpg" alt="_b0191190_17231994.jpg" class="IMAGE_MID" height="266" width="400" /></center>認定こども園ほんべつ＝2017年8月撮影<br />
　十勝毎日新聞が， 「入園児の安全に黄色い帽子寄贈　本別ライオンズクラブ」 と伝えています。<br />
　【本別】本別ライオンズクラブ（福家立雲会長）は１日，幼保連携型認定こども園ほんべつと勇足保育所の入園式に合わせ，恒例の「交通安全の黄色い帽子」を寄贈した。<br />
<br />
　同クラブは昭和４０年代から新小学生に帽子を贈る活動を続け，現在はこども園と保育所を対象にしている。今年は新入園児に加え，傷みやサイズが合わなくなった在園児の分も含め，計２８個を用意した。<br />
<br />
　この日，こども園（石田恵園長，園児９０人）は新たに１４人が入園。式では石田園長が「先生や友達と一緒に元気いっぱい遊び，安心して過ごしてほしい」とあいさつし，福家会長も「楽しい園生活を送ってほしい」と呼び掛けた。<br />
<br />
－略－（佐藤匡聡）以上引用：十勝毎日新聞社ニュース電子版／2026年04月04日15時14分の記事]]></content>
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    <title>十勝管内小中・高校で入学式</title>
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    <issued>2026-04-09T00:54:00+09:00</issued>
    <modified>2026-04-09T09:53:42+09:00</modified>
    <created>2026-04-09T06:34:59+09:00</created>
    <author><name>sembiri</name></author>
    <dc:subject>十勝管内の小・中学校</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/09/90/b0191190_06303573.jpg" alt="_b0191190_06303573.jpg" class="IMAGE_MID" height="300" width="400" /></center>帯広市立緑丘小学校＝2018年5月撮影<br />
　４月８日，十勝管内の多くの 小・中学校で入学式 が行われ，小学校では真新しいランドセルを背負った新１年生が校門をくぐり，期待に胸を膨らませながら学校生活の第一歩を踏み出しました。<br />
　帯広市内の緑丘小学校では午前１０時から第76回入学式が行われ，新１年生７３人が保護者や教職員，在校生の拍手に迎えられて体育館に入場し，鈴木校長の式辞の後，児童を代表して６年生の松本優空さんがお祝いの言葉を述べ，２年生は「さんぽ」の歌などで新入生を歓迎し，最後に在校生が校歌を歌って紹介しました。<br />
　十勝教育局によると，今年度の管内の入学者数は３月１日時点で小学校が２０４２人，中学校が２５５５人。十勝管内の多くの高校でも同じ８日，入学式が行われました。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/09/90/b0191190_06333653.jpg" alt="_b0191190_06333653.jpg" class="IMAGE_MID" height="266" width="400" /></center>帯広市立緑丘小学校＝2018年5月撮影<br />
　十勝毎日新聞が， 「緑丘小の新１年生７３人が学校生活の第一歩　管内小中・高校で入学式」 と伝えています。<br />
　十勝管内の多くの小・中学校で８日，入学式が行われた。小学校では真新しいランドセルを背負った新１年生が校門をくぐり，期待に胸を膨らませながら学校生活の第一歩を踏み出した。<br />
<br />
　帯広市内の緑丘小学校（鈴木宏和校長）では午前１０時から入学式が行われ，新１年生７３人が保護者や教職員，在校生の拍手に迎えられて体育館に入場した。<br />
<br />
　鈴木校長は式辞で，自分から元気にあいさつすることや，車に気を付けて登下校することを呼び掛けながら，「あすからわくわくする毎日が始まります。朝ごはんをしっかり食べて学校に来てくださいね」と優しく語り掛けた。児童を代表して６年生の松本優空さんがお祝いの言葉を述べ，２年生は歌などで新入生を歓迎した。<br />
<br />
－略－<br />
　十勝教育局によると，今年度の管内の入学者数は３月１日時点で，小学校が２０４２人，中学校が２５５５人（いずれも義務教育学校を含む）。管内の多くの高校でも同日，入学式が行われた。<br />
<br />
（児玉未知佳）以上引用：十勝毎日新聞社ニュース電子版／2026年04月08日12時10分の記事<br />
]]></content>
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    <title>プラザ緑風の「温泉化粧水」が新デザインに</title>
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    <issued>2026-04-09T00:43:00+09:00</issued>
    <modified>2026-04-09T00:43:13+09:00</modified>
    <created>2026-03-30T06:44:37+09:00</created>
    <author><name>sembiri</name></author>
    <dc:subject>十勝管内の小・中学校</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/30/71/b0171771_06384336.jpg" alt="_b0171771_06384336.jpg" class="IMAGE_MID" height="317" width="400" /></center>しほろ温泉プラザ緑風＝2017年8月撮影<br />
　士幌町内のしほろ温泉プラザ緑風の温泉水を使用した 「しほろモール温泉水ミスト」と「しほろモール温泉水パック」 が、４月４日から パッケージデザインを刷新 し、町内の道の駅などで販売を開始します。　この商品は士幌町などが出資する第三セクター・CheeS（チアーズ）が開発を手掛け、昨年１２月から町内で先行販売していて、新たなパッケージデザインは、士幌中央中学校の美術部員２人が原案を考案し、ひよこデザインの菊池尚美さんが原案を基に仕上げました。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/30/71/b0171771_06402839.jpg" alt="_b0171771_06402839.jpg" class="IMAGE_MID" height="266" width="400" /></center>士幌中央中学校＝2015年8月撮影<br />
　十勝毎日新聞が， 「中学生が考案　プラザ緑風の『温泉化粧水』が新デザインに」 と伝えています。【士幌】士幌町内のしほろ温泉プラザ緑風の温泉水を使用した「しほろモール温泉水ミスト」と「しほろモール温泉水パック」が、４月４日からパッケージデザインを刷新し、町内の道の駅などで販売を開始する。<br />
<br />
<br />
　同商品は士幌町などが出資する第三セクター・ＣｈｅｅｒＳ（チアーズ）が開発を手掛け、昨年１２月から町内で先行販売している。源泉をベースに水は一切使用せず、ベルガモットと松が爽やかに香り、保湿に最適な化粧品に仕上がっている。コスメティック事業の「咲楽」（大阪市）が製造を担った。<br />
<br />
<br />
　新たなパッケージデザインは、士幌中央中学校の美術部員２人が原案を考案。ひよこデザイン（帯広市）の菊池尚美さんが原案を基に仕上げた。温泉のほか、リスや木、植物などが描かれ、源泉と自然由来の成分で作られた商品を特徴付けるデザインとなっている。<br />
<br />
－略－（青池楽）以上引用：十勝毎日新聞社ニュース電子版／2026年03月27日12時58分の記事<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>新得商工会等が園児と児童,生徒に文房具を寄贈</title>
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    <issued>2026-04-08T00:53:00+09:00</issued>
    <modified>2026-04-08T00:53:08+09:00</modified>
    <created>2026-03-28T13:59:19+09:00</created>
    <author><name>sembiri</name></author>
    <dc:subject>十勝管内の小・中学校</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/28/90/b0191190_14080529.jpg" alt="_b0191190_14080529.jpg" class="IMAGE_MID" height="266" width="400" /></center>新得町商工会館＝2015年8月撮影<br />
　３月２５日，新得町内の商工関係３団体は，地域貢献事業の一環として， 町内保育所，小中学校の 園児・児童・生徒らに文房具を寄贈 しました。<br />
　この日，町教委で贈呈式が開かれ，帯広地方法人会新得地区会の高橋浩一地区会長，町商工会青年部の中原綾奈部長らが出席し，渡会崇善教育長に学習用ノート，折り紙，消しゴム，熊鈴キーホルダー約８００人分の目録を手渡しました。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/28/90/b0191190_14071645.jpg" alt="_b0191190_14071645.jpg" class="IMAGE_MID" height="266" width="400" /></center>新得小学校＝2018年5月撮影<br />
　十勝毎日新聞が， 「新得の商工３団体が町内保育所・小学校に文房具を寄贈」 と伝えています。<br />
　【新得】新得町内の商工関係３団体は２５日，地域貢献事業の一環として，町内保育所，小中学校の園児・児童・生徒らに文房具を寄贈した。<br />
<br />
　同日，町教委で贈呈式が開かれ，帯広地方法人会新得地区会の高橋浩一地区会長，町商工会青年部の中原綾奈部長，同会女性部の石川京子部長が出席した。<br />
<br />
　３氏は渡会崇善教育長に学習用ノート，折り紙，消しゴム，熊鈴キーホルダー約８００人分（約２０万円相当）の目録を手渡した。<br />
<br />
－略－（佐々木健通信員）以上引用：十勝毎日新聞社ニュース電子版／2026年03月28日10時25分の記事]]></content>
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    <title>音更で「学校給食」講演会</title>
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    <issued>2026-04-07T00:53:00+09:00</issued>
    <modified>2026-04-07T00:53:13+09:00</modified>
    <created>2026-03-28T01:56:43+09:00</created>
    <author><name>sembiri</name></author>
    <dc:subject>十勝管内の小・中学校</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/28/90/b0191190_01562930.jpg" alt="_b0191190_01562930.jpg" class="IMAGE_MID" height="309" width="400" /></center>札幌保健医療大学 3号館＝2014年11月作成<br />
出典：フリー百科事典『ウィキペディア』<br />
Sapporo University of Health Scineces.JPG    <br />
　３月２６日，音更町学校給食協議会の研修会 が，町総合福祉センターで開かれ，町内の学校給食に携わる栄養士や栄養教諭ら関係者６４人が受講しました。<br />
　札幌保健医療大保健医療学部栄養学科准教授で管理栄養士の金高有里（きんたか ゆり）さんが講師を務め，食育の観点から学校給食の役割，重要性について語りました。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/28/90/b0191190_01555203.jpg" alt="_b0191190_01555203.jpg" class="IMAGE_MID" height="300" width="400" /></center>音更町総合福祉センター＝2025年2月撮影<br />
　十勝毎日新聞が， 「学校給食は地域の食を学ぶ「教材」　札幌保健医療大の金高氏が音更で講演」 と伝えています。<br />
　【音更】音更町学校給食協議会（会長・舘田真音更小学校長）の研修会（同協議会主催）が２６日，町総合福祉センターで開かれた。札幌保健医療大保健医療学部栄養学科准教授で管理栄養士の金高有里さん（４４）が講師を務め，食育の観点から学校給食の役割，重要性について語った。<br />
<br />
　町内の学校給食に携わる栄養士や栄養教諭ら関係者６４人が受講した。金高さんは「未来を育てる食～ライフステージにおける音更の食とすずらん和牛の魅力」と題して講演。食料基地・音更の作物は，それ自体が食育教材だと説明した。<br />
<br />
　町内の小・中・高校の児童，生徒を対象に行ったアンケートの結果も紹介。音更の農業や農畜産物について「学んだことがない」とする回答が２０１６年度は高校生が３５・８％，中学生が１１・５％，小学生が１２・８％だったのに対し，２０年度はそれぞれ１３・１％，２・３％，１０・６％に改善されていることを示した。<br />
<br />
－略－（内形勝也）以上引用：十勝毎日新聞社ニュース電子版／2026年03月27日18時50分の記事]]></content>
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    <title>緑陽高吹奏楽部が春のコンサート</title>
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    <issued>2026-04-06T00:06:00+09:00</issued>
    <modified>2026-04-06T00:06:41+09:00</modified>
    <created>2026-04-04T18:11:40+09:00</created>
    <author><name>sembiri</name></author>
    <dc:subject>帯広市の小・中学校</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/04/90/b0191190_18250099.jpg" alt="_b0191190_18250099.jpg" class="IMAGE_MID" height="296" width="400" /></center>帯広市民文化ホール＝2019年5月撮影<br />
　３月２８日，第45期帯広緑陽高校吹奏楽部の スプリングコンサート が，帯広市民文化ホール・大ホールで開かれ，息の合った演奏で５２５人の来場者を魅了しました。<br />
　コンサートは２部構成で，緑陽高校歌と「喜びの音楽を奏で」で幕開けし，フィナーレは吹奏楽部の「翼をください」の演奏に合わせて，帯広大空学園義務教育学校，帯広翔陽中学校，帯広第五中学校３校の生徒を加えて，全員合唱しました。<br />
<br />
【参考】♬「喜びの音楽を奏よう!」伊豆中央高校吹奏楽部 6:17【参考】♬「翼をください」長野県高等学校選抜吹奏楽団 6:07<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/04/90/b0191190_18175028.jpg" alt="_b0191190_18175028.jpg" class="IMAGE_MID" height="303" width="400" /></center>帯広緑陽高校＝2024年5月撮影<br />
　十勝毎日新聞が， 「息の合った演奏で聴衆魅了　帯緑陽高吹奏楽部がスプリングコンサート」 と伝えています。<br />
　帯広緑陽高校吹奏楽部（小谷琉ノ介部長，部員３３人）によるスプリングコンサートが３月２８日，帯広市民文化ホール・大ホールで開かれた。息の合った演奏で５２５人の来場者を魅了し，最後には会場全体で合唱を披露した。<br />
<br />
　同校第４５期吹奏楽部は，小谷部長の下，一人一人が持つ色を大切にした音楽活動を目指す「創色変幻」のスローガンを掲げ，活動している。<br />
<br />
　コンサートは２部構成。同校校歌と「喜びの音楽を奏でよう！」で幕開け。「オネスティ」などを演奏した。２部ではピアノの伴奏でアルトサクソフォンのソロ曲「バラードより」，打楽器によるアンサンブル曲などを披露した。<br />
<br />
　最後は同部の「翼をください」の演奏に合わせ，帯広大空学園義務教育学校，帯広翔陽中，帯広第五中の生徒を加えた会場全体で合唱した。<br />
<br />
－略－（菊地青葉）以上引用：十勝毎日新聞社ニュース電子版／2026年04月04日10時43分の記事]]></content>
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    <title>本別図書館ボランティアが読み聞かせ</title>
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    <issued>2026-04-05T00:51:00+09:00</issued>
    <modified>2026-04-05T00:51:13+09:00</modified>
    <created>2026-03-26T16:52:14+09:00</created>
    <author><name>sembiri</name></author>
    <dc:subject>本別町の様子</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/26/71/b0171771_16493351.jpg" alt="_b0171771_16493351.jpg" class="IMAGE_MID" height="300" width="400" /></center>本別町立図書館＝2019年5月撮影<br />
　３月２１日，本別町図書館で，図書館ボランティア「ぶっくる」による 絵本の読み聞かせ が行われました。　図書館１階の読み聞かせコーナーには親子連れが訪れ，メンバーが絵本やエプロンシアターを披露し，今回は「ありのあいたた」「はなになりました」「しろくまのパンツ」「たれてる」「大きなかぶ」の中から，リクエストで２冊を読み聞かせしました。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/26/71/b0171771_16490803.jpg" alt="_b0171771_16490803.jpg" class="IMAGE_MID" height="266" width="400" /></center>喫茶コーナー＝2025年2月撮影<br />
　十勝毎日新聞が， 「本別で恒例の読み聞かせ　図書館ボランティアぶっくる」 と伝えています。　【本別】本別町図書館で２１日，図書館ボランティア「ぶっくる」による絵本の読み聞かせが行われた。<br />
<br />
<br />
　図書館１階の読み聞かせコーナーには親子連れが訪れ，メンバーが絵本やエプロンシアター（エプロンを使った人形劇）を披露。今回は「ありのあいたた」「はなになりました」「しろくまのパンツ」「たれてる」「大きなかぶ」の中から，リクエストで２冊を読み，子どもたちは物語に耳を傾けていた。一森咲良ちゃん（３）は「面白かった。おばけが一番よかった」と笑顔で話した。<br />
<br />
<br />
　参加者にはプレゼントがもらえるスタンプカードが配られた。来年度からはプレゼント交換に必要なスタンプ数が５個から３個に変更される。<br />
<br />
－略－（都鳥蘭通信員）以上引用：十勝毎日新聞社ニュース電子版／2026年03月26日11時47分の記事<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>清水高校がこども園に寄付</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sembiri.exblog.jp/36349147/" />
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    <issued>2026-04-05T00:11:00+09:00</issued>
    <modified>2026-04-05T00:11:22+09:00</modified>
    <created>2026-03-23T15:14:01+09:00</created>
    <author><name>sembiri</name></author>
    <dc:subject>十勝管内の幼稚園・保育園</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/23/90/b0191190_15134253.jpg" alt="_b0191190_15134253.jpg" class="IMAGE_MID" height="300" width="400" /></center>清水高校＝2025年2月撮影<br />
　３月１８日，食品の生産から加工・販売までを学び，地場産食材を使った商品開発に取り組む清水高校産麓クラブの生徒が，しみず認定こども園を訪問し，食品販売実習の 売上金の一部を寄付 しました。<br />
　この日は２年生の小田七音さん，遠山暖佳さんが同こども園を訪問し，普段同校を支援する清水町へのお返しとして，とかちマルシェや学校祭などの売り上げ約３万円を寄付しました。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/23/90/b0191190_15130362.jpg" alt="_b0191190_15130362.jpg" class="IMAGE_MID" height="300" width="400" /></center>しみず認定こども園＝2025年2月撮影<br />
　十勝毎日新聞が， 「清水高校の産麓クラブがこども園に食品の売り上げを寄付」 と伝えています。<br />
　【清水】食品の生産から加工・販売までを学び，地場産食材を使った商品開発に取り組む清水高校産麓クラブの生徒が１８日，しみず認定こども園（寺岡淳子園長，園児１５７人）を訪問し，食品販売実習の売上金の一部を寄付した。<br />
<br />
　普段同校を支援する清水町へのお返しとして実施した。この日は同校２年生の小田七音さん，遠山暖佳さんが同こども園を訪問。とかちマルシェや学校祭などの売り上げ約３万円を寄付した。<br />
<br />
　小田さんは「自分もこういう時期があったなと懐かしい気持ちになった。園児が喜んでくれて，寄付してよかったと思った」と語った。寄付金はおもちゃの購入費として使用される予定で，園児の宮武菫ちゃん（６）は「おもちゃを買ってもらえるのでうれしい」と喜んでいた。<br />
<br />
－略－（那須野唯通信員）以上引用：十勝毎日新聞社ニュース電子版／2026年03月23日9時55分の記事]]></content>
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