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カテゴリ:仙美里小・(中)学校( 74 )

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本別町立仙美里小学校
=2016年5月撮影

 8月29日,本別町の仙美里小学校の3~6年生20人が,旧仙美里中学校敷地の畑で 育てた農作物を収穫 しました。
 仙美里小の農園活動で,6月にジャガイモ(メークインと男爵),スイートコーン,カボチャを計5a作付けしました。
 9月1日,「本別きらめきタウンフェスティバル」のJA本別町青年部本別仙美里支部ブースで販売されます。

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「本別きらめきタウンフェスティバル」=2016年9月撮影

 十勝毎日新聞が, 「児童育てた野菜,きらめきフェスで販売へ 本別・仙美里小」 と伝えています。
 【本別】仙美里小学校(東森誠記校長,児童31)の3~6年生20人が29日,旧仙美里中学校敷地の畑で育てた農作物を収穫した。9月1日の「本別きらめきタウンフェスティバル」(利別川河川敷特設会場)で販売される。

 同校の農園活動。JA本別町青年部本別仙美里支部(細田拓郎支部長)が食育として協力し,毎年野菜を育てている。販売まで行う「きらめき」用の栽培は3年目。6月にジャガイモ(メークインと男爵),スイートコーン,カボチャを計5アール作付けした。

-略-

 「きらめき」では同青年部支部のメンバーがブースを出し,子どもたちも店頭に立って収穫した作物を販売する。

(木村仁根)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2018年08月31日8時00分の記事
by sembiri | 2018-09-01 06:35 | 仙美里小・(中)学校 | Comments(0)

仙美里小児童が搾乳体験

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綱島農場牛舎
=2011年8月撮影

 7月20日,本別町の仙美里小学校の児童が,学校近くの 綱島農場で 搾乳(さくにゅう)体験 を行いました。
 JA本別町青年部仙美里支部が食育事業として行っていて,この日は仙美里小3~6年生25人が訪れ,農場の綱島大輔さんらスタッフの指導を受けて搾乳作業に取り組みました。

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搾乳する綱島さん
=2011年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「児童が搾乳体験 本別・仙美里小」 と伝えています。
 【本別】仙美里小学校(高瀬悟史校長)の児童が20日,地域の綱島農場で搾乳体験を行った。  JA本別町青年部仙美里支部(細田拓郎支部長,15人)が食育事業として,畑作体験を年1回,酪農(搾乳)体験は隔年で開催している。

 この日は仙美里小3~6年生25人が訪れ,同農場の綱島大輔さんらスタッフの指導を受けて搾乳に挑戦した。4年の塚林賢哉君(10)は「(乳頭が)意外に硬く,もっと伸びると思った。慣れると搾れるようになった」と感想。

-略-

(木村仁根)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2017年07月21日17時01分の記事
by sembiri | 2017-07-29 06:45 | 仙美里小・(中)学校 | Comments(0)

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参考写真:ニコン製光学顕微鏡
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A1%95%E5%BE%AE%E9%8F%A1

 7月15日,本別町の仙美里小学校で, 獣医師による出前授業 が行われ,児童が動物の体について学びました。
 出前授業を行ったのは,十勝家畜保健衛生所の藪内雪香指導課長,道立総合研究機構畜産試験場の森安悟研究主幹,吉野仁美研究員,犬と猫の診療所(足寄)の工藤安紀子院長,本別町家畜診療所の森太樹主査の獣医師5人で,受精や誕生,発育などについて講義しました。
 仙美里小の3~6年生21人が授業を受け,顕微鏡で牛の受精卵を観察しました。

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本別町立仙美里小学校
=2016年5月撮影

 十勝毎日新聞が, 「獣医師の仕事学ぶ 本別・仙美里小」 と伝えています。
 【本別】仙美里小学校(高瀬悟史校長,児童30人)で15日,獣医師による出前授業が行われ,児童が動物の体について学んだ。

 出前授業を行ったのは,十勝家畜保健衛生所の藪内雪香指導課長,道立総合研究機構畜産試験場(新得)の森安悟研究主幹,吉野仁美研究員,犬と猫の診療所(足寄)の工藤安紀子院長,本別町家畜診療所の森太樹主査の獣医師5人。3~6年生21人が授業を受けた。

 初めに,藪内課長が獣医師の仕事について,「動物の病気を治すだけではなく,人が食べて安全かどうか調べたり,少なくなった野生動物を増やしたりする仕事もあります」と説明。

 森主幹と吉野研究員は牛の受精や誕生,発育について講義した。児童は教室に持ち込まれた顕微鏡で牛の受精卵を観察した。また,ゾウやキリンの骨格標本も手に取って観察した。
   -略-
(鈴木裕之)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年07月20日21時10分の記事
by sembiri | 2016-07-23 06:18 | 仙美里小・(中)学校 | Comments(0)

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参考写真:ペットボトルロケット
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%9C%E3%83%88%E3%83%AB%E3%83%AD%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88

 6月8,9の両日,豊頃町の大津小学校と本別町の仙美里小学校で, サイエンスカーの移動理科教室 が開かれました。
 道立教育研究所付属理科教育センターの科学設備展示自動車「サイエンスカー」を使った実験などを通し,理科への関心を深めました。
 仙美里小学校では,9日に開催され,グラウンドでペットボトルを使った水ロケットを飛ばす実験を体験しました。

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本別町立仙美里小学校=2016年5月撮影

 十勝毎日新聞が, 「サイエンスカーで移動理科教室 本別・豊頃」 と伝えています。


 【本別・豊頃】豊頃大津小学校(合掌浩孝校長,児童5人)と本別仙美里小学校(高瀬悟史校長,児童30人)で8,9の両日,移動理科教室がそれぞれ開かれた。道立教育研究所付属理科教育センター(江別市)の科学設備展示自動車「サイエンスカー」を使った実験などを通し,理科への関心を深めた。

  -略-

 ○…仙美里小は9日に開催。グラウンドでペットボトルを使った水ロケットを飛ばす実験を体験した。子どもたちは水の量や発射する角度を変えながら実験を繰り返していた。

 体育館では太陽電池と燃料電池で走るハイブリッドカーを運転。環境に優しい次世代のクリーンエネルギーについて考えた。篠原大昴(ひろき)君(5年)は「水ロケット実験ではいろいろ工夫したが,班対抗戦は最下位だった。楽しかったのでまた挑戦したい」と目を輝かせていた。(鈴木裕之)

以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年06月10日8時10分の記事
by sembiri | 2016-06-11 07:40 | 仙美里小・(中)学校 | Comments(0)

仙美里小学校=2014年1月撮影

 本別町の仙美里小学校の 高瀬悟史校長は,エレキギターの名手 です。壇上でエレキギターも華麗に弾きこなします。
 高瀬校長がギターを始めたのはハードロックを聴いていた高校生の時で,大学時代はバンドを組んでライブ活動に打ち込んでいました。
 卒業後,民間企業での勤務を経て教職に就き,担任クラスの学級ソングや全校合唱曲の作曲や編曲も手がけてきたといいます。

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高瀬悟史・仙美里小学校校長=2015年8月撮影

 十勝毎日新聞の まち『マイ本別』欄で,「校長は先生はギターの名手「仙美里小」」 と伝えています。

 校長がステージに上がるとあいさつするのが定番。だが,仙美里小の高瀬悟史校長(53)は,壇上でエレキギターも華麗に弾きこなす。


 ギターを始めたのはハードロックを聴いていた高校生の時。大学時代はバンドを組んでライブ活動に打ち込んだ。卒業後,民間企業での勤務を経て教職に。担任クラスの学級ソングや全校合唱曲の作曲や編曲も手がけた。


 2013年,帯広市内で行われた「ピンクシャツデー十勝」のテーマ曲「ピンクのシャツであふれたら」を作曲した。現在は社会人バンド「リワインド」を組み,陸別の「しばれロックフェスティバル」で野外ライブも楽しむ。


 同校に赴任したのは15年4月。保護者有志のバンド「よせなべーず」のメンバーとして,児童らを前に「情熱大陸」を演奏,会場をわかせた。

-略-

(広川和順)

以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年02月16日11時33分の記事


by sembiri | 2016-02-19 06:36 | 仙美里小・(中)学校 | Comments(0)

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仙美里小学校=2014年1月撮影

 12月16日,本別町議会の定例会が再開され,高橋正夫町長はスクールバスが11日午前7時45分ごろ,町内の西仙美里の町道で凍結路面のためスリップし, 立木などに 接触する事故 を起こしていたことを報告しました。
 事故当時,車内には仙美里小学校の児童2人が乗っていましたが,運転手も含めてけがはありませんでした。

本別町議会議場=2011年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「スクールバス事故を報告 本別町議会」 と伝えています。

 【本別】定例会は16日午前10時に再開。高橋正夫町長はスクールバスが11日午前7時45分ごろ,町西仙美里の町道で凍結路面のためスリップし,立木などに接触する事故を起こしていたことを報告した。

 事故当時,仙美里小学校の児童2人が乗っていたが,運転手も含めてけがはなかった。高橋町長は「凍結による危険箇所についてはタイヤチェーンを装着するなど配慮し,道路状況に応じて砂を散布するなど安全運転に努めたい」と述べた。

   -略-
(鈴木裕之)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2015年12月17日9時52分の記事
by sembiri | 2015-12-26 06:51 | 仙美里小・(中)学校 | Comments(0)

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旧本別町立仙美里中学校=2014年1月閉校記念式典で撮影

 11月13日,スピードスケートのジャパンカップ第1戦帯広大会初日は,明治北海道十勝オーバルで行われ,男子1500mで 大和田真(まこと)選手が優勝 しました。記録は,1分52秒09ででした。
 2位に小川翔也選手(専修大-池田高出),3位に池田崇将選手(専修大-白樺学園高出)が入り,十勝勢が表彰台を独占しました。
 大和田選手は,本別町の仙美里中学校(2014年3月閉校),本別高校出身で,北翔大学を卒業して,現在は日本建物管理に所属しています。
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明治北海道十勝オーバル=2014年1月撮影


 十勝毎日新聞が, 「大和田真1500メートル優勝,ジャパンカップスケート初日
と伝えています。

 スピードスケートのジャパンカップ第1戦帯広大会(日本スケート連盟主催)初日は13日,明治北海道十勝オーバルで行われ,大和田真(日本建物管理-北翔大,本別高出)が男子1500メートルを1分52秒09で制した。2位に小川翔也(専大-池田高出),3位に池田崇将(専大-白樺学園高出)が入り,十勝勢が表彰台を独占した。女子5000メートルは高橋菜那(山梨学院大-白樺学園高出)が2位に入った。優勝は歸山麻衣(JFEエンジニアリング)。男子10000メートルは岡田翔(帯工高)が6位。伊藤貴裕(日大)が制した。
(松村智裕,金野和彦)


◆大和田真,日本建物管理所属後初の大会でV

 これまで帯広連盟名義で活動していた大和田真が,この大会から日本建物管理(本社東京)の所属で出場した。「企業の名前を背負って最初の大会。勝てて正直ほっとした」とレース後は相好を崩した。


 昨シーズンは「ひどい時には靴下をはくこともつらかった」という腰の痛みに加え,結果を残せないことでスポンサーが決まらず,競技に集中できない日々が続いた。新しい所属先は大和田に給料と活動資金を提供。社員ながら競技に専念でき,今後も帯広で練習に取り組めるだけに「こういった環境をつくっていただいてありがたい」と支援に感謝する。


 帯広の森競技会(7,8日)に続く2週連続の1500メートルの優勝にも「滑りがバラバラ。このリンクコンディションなら,もう1,2秒は短縮しないと」と満足していないが,「スケートのみに専念できるのはうれしい」と気持ちは前向きだ。


 企業名の入ったレーシングスーツは今月中に届く予定。「後半戦に照準を合わせ,W杯代表を狙っていきたい」と12月下旬の全日本選手権に向けて,新スーツでガッツポーズをする姿を思い描く。

   -略-


【男子】

◇1500メートル(カルテット
日本記録 中村奨太(ロジネットジャパン)1分44秒99
国内最高 杉森輝大(吉羽木材)1分47秒49
リンク記録 キエルド・ナウス(オランダ)1分45秒97
(1)大和田真(日本建物管理-北翔大,本別高出)1分52秒09
(2)小川翔也(専大-池田高出)1・52・17
(3)池田崇将(専大-白樺学園高出)1・52・93


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2015年11月14日09時32分の記事


by sembiri | 2015-11-16 06:42 | 仙美里小・(中)学校 | Comments(0)

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仙美里小学校=2015年8月撮影

 10月29日,本別産の食材を使った給食を通じて食の大切さを学ぶ,仙美里小学校や 本別町内の小中学校などで「ふるさと給食」 が行われました。
 ふるさと給食は,町内の5小中学校,本別高校,勇足・仙美里両へき地保育所への830食分で,使われた食材はほとんどが本別産を使用しました。
 献立は青大豆を使った炊き込みご飯,黒毛和牛肉とゴボウを使った十勝牛しぐれ煮,ダイコンサラダ,タマネギとジャガイモのみそ汁,カボチャプリンの5品で,プリンは牛乳の代わりに豆乳,ゼラチンの代わりに植物由来の寒天「アガー」を使い,アレルギーの子供に配慮しました。

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本別町学校給食共同調理場=2014年8月撮影

 十勝毎日新聞が,「地元産食材使いふるさと給食 本別」 と伝えています。

 【本別】本別産の食材を使った給食を通じて食の大切さを学ぶ,今年度の「ふるさと給食」が29日,町内の小中学校などで行われた。

 ふるさと給食は5小中学校,本別高校,勇足・仙美里両へき地保育所への830食分。使われた食材はほとんどが本別産。献立は青大豆を使った炊き込みご飯,黒毛和牛肉とゴボウを使った十勝牛しぐれ煮,ダイコンサラダ,タマネギとジャガイモのみそ汁,カボチャプリンの5品。プリンは牛乳の代わりに豆乳,ゼラチンの代わりに植物由来の寒天「アガー」を使い,アレルギーの子供に配慮した。

 本別中央小学校(帰山孝美校長,児童238人)では,高橋正夫町長や町学校給食共同調理場の山川司調理員,保護者8人が4年生の児童と一緒に給食を食べた。

 山川調理員が「『いただきます』は命をいただくという意味。心から言ってもらえるよう,これからもおいしい給食を作ります」とあいさつ。子供たちは郷土色豊かな給食をおいしそうに食べた。
 -略-
(鈴木裕之)


以上引用:十勝毎日新聞ニュース電子版/2015年10月30日20時30分の記事の記事


by sembiri | 2015-11-06 00:07 | 仙美里小・(中)学校 | Comments(0)

勇足小児童が魚釣り体験

 6月18日,本別町の勇足小学校の児童が,西勇足の美蘭別川で 魚釣りを体験 しました。
 地域の子供たちが自然に親しむ機会をつくろうと,勇足地区の子育て支援活動「ゆうゆうサークル」が,毎年この時期に開催しています。
 運営委員会のメンバーは,この日に備え,前日にニジマスを川に放流しました。


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参考写真:ニジマス
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%82%B8%E3%83%9E%E3%82%B9#/media/File:Oncorhynchus_mykiss.jpg


 十勝毎日新聞が, 「勇足小児童が魚釣り体験 本別」 と伝えています。


 【本別】勇足小学校(吉藤清孝校長,児童48人)の児童が18日,町西勇足の美蘭別川で魚釣りを体験した。

 地域の子供たちが自然に親しむ機会をつくろうと,町勇足地区の子育て支援活動「ゆうゆうサークル」(山田英雄運営委員長)が毎年この時期に開き,児童は楽しみにしている。この日に備え,運営委員会のメンバーが前日にニジマスを川に放流した。

 児童35人の他,吉藤校長ら教職員や保護者,地域の大人なども参加。山田委員長ら運営委員から竹ざおの使い方や餌の付け方など川釣りの方法を教わり,釣り糸を垂らしてアタリを待った。

 児童は釣り上げるたびに歓声を上げ,8匹を釣った畠山七海(ななみ)さん(5年)は「釣り上げたときの感触がいい。とても楽しい」と笑顔だった。

 山田委員長は「普段は体験できない釣りをみんなで楽しんで,古里・勇足の思い出を作ってくれればいい」と話した。(鈴木裕之)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2015年06月20日16時30分の記事


by sembiri | 2015-06-24 06:20 | 仙美里小・(中)学校 | Comments(0)

仙美里小学校でもちつき

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本別町立仙美里小学校=2014年1月撮影

 12月6日,本別町の仙美里小学校で, 参観日の一環で 餅つき体験学習 が行われました。
 餅つきは,2年に1度開催され,今回は20kgの餅米を使い,本別もちつき保存会十五夜会の布施耕一さん,井出良則さんのほか,保護者約30人が手伝う中,児童は石臼の中の餅米をきねでつきました。


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参考写真:臼と杵
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A4%85

 十勝毎日新聞が, 「仙美里小でもちつき  本別」 と伝えています。

 【本別】仙美里小学校(寺島康博校長,児童30人)で6日,参観日の一環で餅つき体験学習が行われた。

 2年に1度開催,今回は20キロの餅米を使った。本別もちつき保存会十五夜会の布施耕一さん,井出良則さんのほか,保護者約30人が手伝う中,児童は石臼の中の餅米をきねで元気いっぱいついた。

 児童は4日,同校の畑で栽培・収穫した小豆や大豆で,きな粉やあんこを作り準備しており,次々につきあがる餅で,あんこ餅やきな粉餅,チョコレートが入った餅を楽しそうに作った。

-略-

(鈴木裕之)

以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2014年12月08日06時30分の記事


by sembiri | 2014-12-15 06:14 | 仙美里小・(中)学校 | Comments(0)