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 7月19日(火)、帯広開西小学校の1年生が、 
ボディーラフティング体験を行いました。
 名付けて 「カッパの川流れ」
 「帯広川伏古地区子どもの水辺協議会」とNPO法人「十勝多自然ネット」 の協力で、子どもたちは、安全装備を着けて「カッパ」のようにプカプカと川流れをしたり魚捕りを楽しみ、自然の水辺に親しみました。

 十勝毎日新聞が、 「帯広開西小児童が『カッパの川流れ』と魚捕りを体験」 と伝えています。
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 帯広開西小学校(山崎則夫校長)の1年生52人が19日、伏古地区(西21南2付近)の帯広川で「カッパの川流れ」と魚捕りを体験、川での安全な遊び方と豊かな自然を生活科の授業で学んだ。
 帯広川伏古地区子どもの水辺協議会(関川三男会長)、NPO法人十勝多自然ネット(西江靖幸理事長)から21人が協力した。関川会長が「川は楽しいけど怖いこともあるよ。必ず大人と一緒に行くこと。川に入るときにはだしはだめ、必ず靴を履いてね」と指導。児童たちは子供用ライフジャケットとヘルメットを着けて、あおむけで脚を下流に向ける姿勢で笑顔で流れた。

 膝近くの深さから徐々に深い場所に移って距離も約10メートルから約30メートルに長くしていった。安藤太久郎君は「水が冷たかったけど気持ちよかった」、アメリカから帯広に滞在中のグロスハンズ・マックス君は「宇宙に浮かんでいるみたいだった」とご満悦。

 続いて網を使っての魚捕りも体験。川岸の草の下で魚を捕まえる方法を教えてもらい、「お魚捕れた!」と歓声。ドジョウやウグイなどを水槽に入れて観察した。山崎校長は「地域の皆さんのおかげで実施できる。川は危険もあるけど豊かな自然があって大事だということを勉強してほしい」と期待していた。21日には2年生42人も体験、2学期の8月には3~5年生が総合的な学習の時間で川での授業に臨む予定だ。(横田光俊)
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以上引用:十勝毎日新聞社ニュース2011年07月20日の記事
http://www.tokachimail.com/obihiro/

地図 青☆印:体験学習会場  緑☆印:帯広開西小学校

by sembiri | 2011-07-31 08:24 | 帯広市の小・中学校 | Comments(0)

 全道中学校体育大会に出場する本別中学校の24人 
が、7月19日(火)、本別町教育委員会を訪問しました。

出場するのは、3つの大会です。

◇ 陸上部 : 第42回北海道中学校陸上競技大会
   札幌市厚別公園競技場

◇ 本別水泳スポーツ少年団 : 第32回北海道中学校水泳大会
   帯広の森スポーツセンター

◇ 本別剣道スポーツ少年団 :第32回北海道中学校剣道大会
   東川町立東川中学校・B&G海洋スポーツセンター


 十勝毎日新聞が、 「本別中の24人が全道中体連へ決意」 と伝えています。
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 【本別】 中体連の十勝支部予選を突破し、全道大会に出場する本別中の生徒たちが19日、町教委を訪れ、中野博文教育長に抱負を伝えた。

 訪れたのは陸上部(松井主将=3年)と本別水泳スポーツ少年団(大井主将=同)、本別剣道スポーツ少年団(府川主将=同)に所属する24人。陸上部は29~31日に札幌、水泳少年団は27~29日に帯広、剣道少年団は8月2~3日に上川管内東川町で各大会に出場する。

 町教委では各団体の主将が「全部員が全道に行けるので、みんなで頑張りたい」(松井主将)、「みんなでベストを尽くしたい」(大井主将)、「今までやって来たことを出し、全国大会に行きたい」(府川主将)とそれぞれ意気込みを伝えた。

 中野教育長は「しっかり体調を整え、力を出し切って」とエールを送った。(杉原尚勝)
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以上引用:十勝毎日新聞社ニュース2011年07月22日の記事
http://www.tokachimail.com/honbetsu/

写真:陸上競技大会会場の札幌市厚別公園競技場
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by sembiri | 2011-07-30 05:01 | 本別町内の小・中学校 | Comments(0)

 本ブログ7月24日に紹介した 航空大学校帯広分校の4人乗り小型単発プロペラ機「ビーチクラフト式A36型」 が、7月28日(木)朝、
訓練飛行中に芽室町の山中に墜落
しました。
 この事故で、訓練生の川口勇さんが保護されました。しかし、機長の田中賢二郎教官と森園隆二教官)、訓練生の藤井一朗さんの3人が死亡されました。
 謹んでご冥福をお祈りいたします。

地図 赤☆印:芽室町の墜落現場  緑☆印:川口勇さん保護場所  橙☆印:航空大学校帯広分校(帯広空港)

by sembiri | 2011-07-29 06:19 | 未分類 | Comments(0)

 7月20日(水)、本別町歴史民俗資料館で開催中の企画展で本別空襲(1945年7月15日)を語り継ぐ町歴史民俗資料館の企画展 「わがまちの7月15日展-本別大空襲-」 を、
仙美里中学校が全校で見学しました。
 昨年の企画展「わがまちの7月15日-沖縄戦とひめゆり学徒隊-」では、オープニングセレモニーで、仙美里中学校の生徒と本別混声合唱団が、朗読と合唱を披露しました。

 十勝毎日新聞が、 「仙美里中生徒が『本別大空襲展』見学」 と伝えています。
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 【本別】 仙美里中学校(式見祝賀校長)の全校生徒32人が20日、町歴史民俗資料館(瀬藤範子館長)で開催中の企画展「本別大空襲」を見学し、地域の戦争史について理解を深めた。

 同校は毎年、地域の戦争史を学ぶ一環で、本別空襲(1945年7月15日)に合わせて開かれる同企画展を見学している。昨年は企画展のオープニングセレモニーで生徒が語りも披露した。今回は平和の尊さについて学ぶ道徳の授業を活用し、見学の機会を設けた。

 生徒たちは瀬藤館長から展示のテーマや資料の説明を受けた後、3グループに分かれて館内を見て回った。戦争体験者が提供した戦車隊の帽子や手袋などを手に取り、空襲で焼け残ったガラスの破片を見るなど、学びを深めた。

 メモを取りながら観覧した高君(3年)は「戦争の恐ろしさが伝わり、改めて戦争のない時代に生まれて良かったと思った」と感想を話した。(杉原尚勝)
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以上引用:十勝毎日新聞社ニュース2011年07月23日の記事
http://www.tokachimail.com/honbetsu/
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by sembiri | 2011-07-29 05:59 | 仙美里小・(中)学校 | Comments(0)

 7月19日(火)・20日(水)の2日間、中札内小学校の1年生が、校外学習でミルクセーキ作りや牛の餌やりなどをしました。
名付けて  『もうモウ体験』
 十勝毎日新聞が、 「中札内小児童が『もうモウ体験』」 と伝えています。
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 【中札内】 小学生にもっと牛乳を飲んでもらおうと、村内の酪農家の女性たちでつくる学習グループ「だいごの実」(広山由吏子会長、会員9人)は19、20の両日、牛乳加工品作りと牧場見学を組み合わせた「もうモウ体験」を行った。中札内小の1年生30人が参加。ミルクセーキ作りや牛への給餌などに臨み、「もっと牛乳が好きになった」と笑顔を見せた。

 同グループは、酪農に関する視察や勉強会を年に8回ほど行っている。6年前、自分たちが生産した牛乳が生産調整で捨てられていることに直面、牛乳の消費拡大へ自分たちができることをしようと「もうモウ体験」を企画した。中札内小1年生と上札内小1、2年生が対象で、中札内小は毎年、上札内小は2年に1回参加している。

 初日は会員たちが中札内小を訪れ、加工体験を実施。牛乳の栄養価などを紹介した後、児童と一緒にバナナミルクセーキ作りと牛乳パックによる帽子作りを楽しんだ。

 2日目は、会員の佐伯真理さんの夫・良さんが経営する西戸蔦の佐伯牧場を児童が訪問し、酪農体験。児童は間近に見る牛にびくびくしながら餌の牧草を与え、食べてくれると満面の笑みを見せた。牛用の鉱塩をなめたり、搾乳ロボットを見学し、須貝君は「牛は怖くなくて、かわいい。もっと牛乳が好きになった」と話していた。

 振る舞われた牛乳を多くの児童がお代わりする様子に、広山会長は「子供たちは五感を働かせ、牧場や牛に接してくれた。牛乳は子供たちの成長や体づくりに大切な栄養となる。できる限り活動を続けたい」と意欲を新たにしていた。(大野篤志)
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以上引用:十勝毎日新聞社ニュース2011年07月23日の記事
http://www.tokachimail.com/nakasatsunai/
by sembiri | 2011-07-28 05:18 | 十勝管内の小・中学校 | Comments(0)

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大樹町生涯学習センター
=2016年5月撮影

 7月18(月)、第58回十勝管内PTA研究大会 が大樹町の生涯学習センターをメイン会場に開催されました。
 開会式などの後、会場を大樹小学校に移し、12の分科会が行われました。各教室では3つのグループに分かれ、熱心に討議を繰り広げておりました。
 午後からは再び生涯学習センターで 元駒大苫小牧高校野球部監督の香田誉士史氏の講演 がありました
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町立大樹小学校=2016年5月撮影
※写真は,後日掲載しました。

 十勝毎日新聞が、 「PTA研究大樹大会で駒苫高野球部元監督の香田さん講演」 と伝えています。

 【大樹】 「第58回十勝管内PTA研究大会大樹大会」(十勝管内PTA連合会、道PTA連合会主催)が18日、町内で開かれた。町生涯学習センターで行われた基調講演では、駒大苫小牧高校野球部元監督の香田誉士史さん(鶴見大野球部コーチ)が、弱小だった同部を甲子園に導くまでの奮闘ぶりなどを話した。

 香田さんの講演会は大樹町教委の「町教育の日講演会」も兼ねて開催。管内のPTA役員ら330人の他、一般町民ら約100人も訪れた。

 香田さんは23歳の時、当時は地区大会レベルだった駒大苫小牧高野球部の監督に就任。甲子園を目指して熱血指導し、「怖い、厳しい教師となって、全てを一方的にやらせていた」(香田さん)。監督として経験を積む中で「押し付けの野球」から「選手による自立的な野球」に変わっていき、就任7年目に甲子園出場を果たした。

-略-

(佐藤圭史)

以上引用:十勝毎日新聞社ニュース
=2011年07月21日の記事
http://www.tokachimail.com/taiki/

地図 緑☆印:大樹町生涯学習センター  青☆印:大樹小学校


香田誉士史駒苫高野球部元監督についてクリック
by sembiri | 2011-07-27 06:44 | 未分類 | Comments(0)

 7月8日(金)、新得町の富村牛小中学校(上川郡新得町 字屈足トムラウシ)で
「トムラウシ山遭難事故」を題材にして、道徳の授業
が行われました。
 2009年7月16日早朝から夕方にかけて北海道大雪山系トムラウシ山が悪天候に見舞われ、ツアーガイドを含む登山者9名が低体温症で死亡した事故が起きました。「トムラウシ山遭難事故」と言われ、夏山の山岳遭難事故としては近年まれにみる数の死者の出る惨事となりました。
 トムラウシ山は、十勝管内新得町上川管内美瑛町との境にそびえ、国土地理院の三角点の名称は、「富良牛山」と記されています。

 十勝毎日新聞が、「富村牛小中学校で山岳遭難題材に『命の授業』」 と伝えています。
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 【新得】 富村牛小中学校(山田洋校長、児童生徒8人)で8日、2009年7月に発生した大雪山系トムラウシ山での遭難事故を題材にした道徳の授業が行われた。今年で3回目。同事故の際、遭難者の捜索活動にも当たった新得山岳会事務局長の小西則幸さん(59)を講師に迎え、中学生4人が準備の重要性や命の大切さを改めて学んだ。

 地元の人に愛され、地域の象徴にもなっているトムラウシ山での、事故を風化させないため、09年10月に初めて開催。昨年からは事故が発生した7月に実施している。

 日ごろから登山に親しむ生徒が多い中、小西さんは「山の怖さ」を教えるだけでなく、「安全に登山をするためにはどういう装備や準備が必要か」との視点で授業を展開。事故当日の天候や、遭難者を発見した際の詳細な様子を交え、登山の素晴らしさや中止する判断の重要性などを説明した。

 小西さんはトムラウシ山への登山をスポーツに例え、「(初心者の入山は)予選もなしに全国大会に出場するようなもの。普段の体力づくりや練習が絶対に必要」と強調。授業を受けた国定さん(3年)、後藤さん(同)は「装備をしっかりして登山を楽しみたい」と話していた。(大谷健人)
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以上引用:十勝毎日新聞社ニュース2011年07月12日の記事
http://www.tokachimail.com/shinntoku

写真:忠別岳から南方向に見えるトムラウシ山
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Tomuraushi_from_chuubetsudake_2006-8-25.jpg
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地図 緑☆印:富村牛小中学校 青☆印:トムラウシ山

by sembiri | 2011-07-25 05:57 | 十勝管内の小・中学校 | Comments(0)

 7月15日(金)、幕別・明倫小学校児童が、
航空大学校帯広分校を見学
しました。児童は、訓練機のビーチクラフトの操縦席に座り、パイロット気分を味わう一コマもありました。
 また、11日(月)、帯広分校の飛行教官を講師に迎えて、特別授業を行いました。

 十勝毎日新聞が、 「幕別・明倫小児童が航空大学校を見学」 と伝えています。
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【幕別】 明倫小学校(干場敦子校長)の全校児童11人が15日、航空大学校帯広分校(帯広市泉町)を見学し、本物の飛行機を間近に歓声を上げた。

 明倫小がある明倫地区に同分校飛行教官の猪狩祐治さん(60)が引っ越してきたのをきっかけに、見学が実現した。猪狩さんを講師に、事前に学校で飛行機の特別授業も開いた。

 児童はこの日、猪狩さんや同分校職員の案内で分校内を巡った。訓練機の操縦席を模した訓練機器に座り、飛行機を旋回させるときの操縦桿の動かし方や計器の見方などをじっくりと教わった。

 訓練機の運行を管理する同分校の管制塔も見学。格納庫では本物の飛行機の操縦席にも座り、パイロット気分を味わった。

 6年生の松岡さんは「こんなに間近で飛行機を見たのは初めて」と喜んでいた。(平田幸嗣)
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以上引用:十勝毎日新聞社ニュース2011年07月19日の記事
http://www.tokachimail.com/makubetsu/

参考:航空大学校
 航空大学校(こうくうだいがっこう、Civil Aviation College)は、航空機操縦士を養成する教育訓練機関である。b0191190_8262329.jpg
 運輸省の付属機関として設立されたが、2001年(平成13年)4月1日に独立行政法人化され、国土交通省所管の独立行政法人航空大学校となった。当初は宮崎本校のみであったが、志願者の増加と共に、フライト課程を宮崎のみで行うことが困難になったため、仙台分校と帯広分校を設置し、訓練を分散化させた。
 募集人数が少なく、学力試験や航空身体検査が厳しいため入学試験の倍率は高い。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%88%AA%E7%A9%BA%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E6%A0%A1

写真:帯広分校で使用されているビーチクラフトA36
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Beechcraft_A36_Bonanza.JPG
by sembiri | 2011-07-24 08:24 | 十勝管内の小・中学校 | Comments(0)

陸別で星空コンサート

 7月22日(金)、りくべつ宇宙地球科学館・銀河の森天文台で
リコーダーの「町民星空コンサート」
が開催されました。
 演奏の「陸別リコーダーアンサンブルクラブ」は、5年前から陸別小学校において活動を開始。天文台星空コンサートや町文化祭で活躍しています。2008年度,全道リコーダーコンテストで銀賞を獲得しました。
 2009年,陸別リコーダーアンサンブルクラブを結成しました。

 十勝毎日新聞が、「陸別で22日『町民星空コンサート』」と伝えています。
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 【陸別】 「町民星空コンサート」が22日午後7時から、りくべつ宇宙地球科学館・銀河の森天文台で開かれる。

 陸別小と陸別中の児童・生徒で構成する「陸別リコーダーアンサンブルクラブ」の演奏、保護者らによる音楽グループ「P+(ピープラス)」の銀盤ハーモニカ演奏などが披露される。入館料は大人500円(午後6時前の入館は300円)、小・中学生300円(同200円)。問い合わせは同天文台(0156・27・8100)へ。
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以上引用:十勝毎日新聞社ニュース2011年07月18日の記事
http://www.tokachimail.com/rikubetsu/

地図 青☆印:りくべつ宇宙地球科学館・銀河の森天文台

by sembiri | 2011-07-23 05:43 | 十勝管内の小・中学校 | Comments(0)

小中学生限定の「遊々ジュニア定期券」
を十勝バスが、販売しています。
 ふるさと銀河線代替バスの十勝バスでは夏休み期間中、小中学生を対象に十勝管内乗り放題の「遊々ジュニア定期券」を販売しています。
 十勝バス全路線(空港連絡バス、都市間バス、その他臨時バスは除く)が乗り放題の定期券です。
 利用できる期間は、7月23日(土)~8月20日(土)の夏休み中
 十勝管内探訪や、塾通いなど使い方は自由です。

遊々ジュニア定期券料金(小学生は半額)
◇ 帯広市、音更町、芽室町、幕別町(幕別町更別除く) 4,000円
◇ 池田町 5,000円
◇ 士幌町、中札内村、更別村 7,000円
◇ 上士幌町 8,000円
◇ 本別町、幕別町忠類 9,000円
◇ 足寄町、大樹町 11,000円
◇ 広尾町 14,000円
◇ 陸別町 15,000円


参考:本別町公式ホームページ http://www.town.honbetsu.hokkaido.jp/home/news/juniorticket.html
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写真:「道の駅ステラ☆ほんべつ」前の十勝バス
by sembiri | 2011-07-22 23:06 | 十勝管内の小・中学校 | Comments(0)