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 2月17日(金)、上士幌町生涯学習センターで、 
「早ね早おき朝ごはん、テレビを止めて外遊び」
をテーマに講演会が行われました。主催は、上士幌町教育委員会でした。
 講師は、東海大大学体育学部の小澤治夫教授で、規則正しい生活が子供の体力、学力の向上につながることを講演しました。

小沢治夫先生のプロフィル
◇1949年生まれ。東京教育大学大学院体育学研究科修了。
◇筑波大学付属駒場中学高校教諭、北海道教育大学教授を経て、2007年から東海大学体育学部教授。
◇医学博士。専門は保健体育科教育学・発育発達学研究。
◇早寝早起き朝ごはんの習慣が学力も体力も向上させることを提唱している。

 十勝毎日新聞が、 「上士幌で早寝早起きの講演会」 と伝えています。

【上士幌】 講演会「早ね早おき朝ごはん、テレビを止めて外遊び」(町教委主催)が17日、町生涯学習センターで開かれた。東海大体育学部の小澤治夫教授が講演し、規則正しい生活が子供の体力、学力の向上につながることを具体例を交えて示した。

 教育、福祉関係者や一般町民ら約110人が来場した。小澤氏は中・高校の教壇に立った経験を持ち、現在も学校への啓発活動を続けている。

 講演では、睡眠時間が短かったり、朝食を取らない子供が増えているとし、それが体力、学力の低下につながっていると指摘。北海道の田舎と、関東圏の都会の子供との体力データを比較し、北海道の子供の体力が他県と比べても低いことを伝えた。

 早寝、早起きなどの規則正しい生活に学校ぐるみで取り組むことにより、学力・体力向上をはじめ、高校の退学者減など良い傾向を示したことも紹介。「今は大人が子供に『大人のモデル』を示していない。大人こそが夢や希望を持って人生を歩もう」と呼び掛けた。(伊藤寛)

以上引用:十勝毎日新聞・めーる 2012年02月23日の記事

http://www.tokachimail.com/kamishihoro/
by sembiri | 2012-02-29 00:23 | 十勝管内の小・中学校 | Comments(0)

 帯広市内の中学校で、いじめ防止の一環として、互いのいいところを認め合う
「FF運動」が広がっています。
 「FF」は、ファインド フェイバー(親切な行為を見つけよう)の略で、ほぼすべての学校で実践されています。

 十勝毎日新聞が、 「いじめ防止へFF運動」 と伝えています。
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 帯広市内の中学校で、いじめ防止の一環として、互いのいいところを認め合う「FF運動」が広がっている。帯広第五中学校(辻敦郎校長、生徒404人)の生徒会が独自に考案し、ほぼすべての学校で実践している。「いじめをなくしたい」という純粋な気持ちが、多くの生徒たちの共感を呼んでいる。

 「FF」は、ファインド フェイバー(親切な行為を見つけよう)の略。毎週水曜日、小さなメモ用紙を学級全員に配布し、週間で「だれがどんな良いことをしていたか」を記入する。学級執行部がまとめて、今週の「ベスト フェイバー」を選定し、すべてのメモを掲示。代議員会で2週間ごとに全校の「ベスト フェイバー」も決めている。

 「○○さんが○○さんに笑顔で消しゴムを貸していた」「早退したときに○○君が心配して電話してくれた」など、2週間のベストフェイバーは「生徒会だより」や校内放送で紹介される。「書いた方も、書かれた方も気持ちが温かくなる」(前期副会長)という。

 全小・中学校の代表者が集まる「いじめ・非行防止合同サミット」(昨年6月)に参加した同校の前期生徒会役員が「互いを認め、褒め合うことがいじめ撲滅につながると言われ、具体的な行動をどうしたらいいのか、役員みんなで考えた」という。

 昨年7月末、同校に市内全中学校の生徒会役員が集まり、FF運動と、生徒の目でいじめを確認する見守り活動推進を確認した。

 前期会長は「いじめについて真剣に考えるきっかけになった。普段目を配ることがなかった人にも目を向けられ、注意力も付いた。つながりを深めることでいじめはなくなると思う」と強調。ある男子生徒は「いじめの問題は一つの学校で解決できるものではない」と話す。

 後期会長は「いじめ防止は長年のスローガンだったが、具体的な行動に移せた。僕たちの代だけではなく、長く続いてほしい」と願っている。
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以上引用:十勝毎日新聞社ニュース 2012年02月27日の記事
http://www.tokachi.co.jp/news/201202/20120227-0011888.php
by sembiri | 2012-02-28 05:04 | 帯広市の小・中学校 | Comments(0)

勇足地区の公民館まつり

 2月18日(土)、本別町勇足地区の 
第30回勇足地区公民館まつりが開かれました。
 地域住民が交流するイベントで、勇足保育所や勇足小学校、勇足中学校の園児や児童、生徒らも出演しました。

 十勝毎日新聞が、 「本別勇足公民館まつりが30回の節目」 と伝えています。
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 【本別】 地域住民が交流する「第30回勇足地区公民館まつり」(実行委員会主催)が18日、同公民館で開かれた。芸能発表や作品展示、バザーなどを世代を超えて楽しむ地区最大の行事で、節目の記念事業などで盛り上がった。

 今回のテーマは「人、絆」。2部構成の芸能発表会や子供カルタ大会、昔遊び、飲食バザー、地元の子供たちや文化サークルの作品展示などが行われた。記念事業では震災チャリティーオークションを行い、売り上げは町と交流がある宮城県南三陸町に全額寄付した。30年間のパンフレットや記事も飾り、まつりの歩みを伝えた。

 午前の芸能発表第1部では勇足保育所と勇足小、勇足中の児童、生徒らが出演し、遊戯や合唱を元気いっぱいに発表。勇足中PTA母の部の踊りではアンコールの声が掛かり、子供たちも加わった総勢35人で「マルモリダンス」を踊った。

 大人が中心の第2部ではカラオケや踊り、寸劇に、住民の他、町長や教師、警察官も参加し、自慢の芸を披露した。

 来場した堀本敬子さん(86)は「勇足の一大イベントで楽しみしていた」と笑顔。実行委員長の佐藤猛さん(68)は「家族、友達、地域のつながりを確認した。まつりから地域に元気を発信したい」と話していた。(安田義教)
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以上引用:十勝毎日新聞・本別めーる 2012年02月20日の記事
http://www.tokachimail.com/honbetsu/

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写真:勇足保育所 2011年8月撮影
by sembiri | 2012-02-26 05:36 | 本別町の様子 | Comments(0)

 2月14日(火)、本別町から
第34回全国JOCジュニアオリンピックカップ春季水泳競技大会道予選会に出場
する町内の小・中学生が町教委を訪れ、高橋正夫本別町長や中野博文教育長に健闘を誓いました。

第34回全国JOCジュニアオリンピックカップ春季水泳競技大会道予選会
◇期日:平成24年2月19日(日)
◇会場:札幌市平岸(ひらぎし)プール/短水路
◇主催:北海道水泳連盟


 十勝毎日新聞が、 「本別の小中学生が水泳道予選会報告」 と伝えています。
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【本別】 第34回全国JOCジュニアオリンピックカップ春季水泳競技大会道予選会(19日・札幌)に出場する町内の小・中学生が14日、町教委を訪れ、健闘を誓った。

 出場するのは標準記録を超える小学生10人と中学生4人。本別水泳少年団や帯広スイミングスクールに入って練習に励み、自由形や平泳ぎ、個人メドレーなどの種目に挑む。

 町教委にはこのうち10人が訪問。一人ひとりが出場種目の他、「ベストタイムを出す」「自分の泳ぎをする」「全国大会を目指して頑張る」などの抱負を高橋正夫町長と中野博文教育長に伝えた。

 高橋町長は「自分との闘い。力を出せたら結果は付いてくる」と激励した。(安田義教)
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以上引用:十勝毎日新聞・本別めーる 2012年02月17日の記事
http://www.tokachimail.com/honbetsu/

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写真:札幌市平岸(ひらぎし)プール 
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%AD%E5%B9%8C%E5%B8%82%E5%B9%B3%E5%B2%B8%E3%83%97%E3%83%BC%E3%83%AB

by sembiri | 2012-02-25 05:09 | 本別町内の小・中学校 | Comments(0)

 2月8日(水)、更別村のどんぐり保育園
「冬の保育園にあかりをともそう」が行われた。
 園庭がキャンドルで包まれ、参加した園児や学童保育に通う小学生は、串の炭焼きや花火を楽しみました。
 
 十勝毎日新聞が、 「更別の『どんぐり保育園』で花火楽しむ 」 と伝えています。
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【更別】 どんぐり保育園(西山眞理子園長、園児64人)で8日、園庭をキャンドルで彩る「冬の保育園にあかりをともそう」が行われた。温かな光に包まれ、園児は串の炭焼きや花火を楽しんだ。

 保護者が自発的に始めたイベントをきっかけに始まり、今年で5回目。園児13人と、学童保育に通う村内の小学生30人、保護者らが集まった。

 最初に、年長組の保護者代表の川上祐明さんが「寒さに負けずに楽しもう」とあいさつ。園庭の雪山に掘った穴の中に置いたキャンドル約50個をともすと、あちこちから淡い光が漏れた。

 子供たちは串に刺したウインナー、ちくわなどを炭火であぶって食べたり、ココアや甘酒で暖を取った。最後は花火も行われ、小規模ながら、ぬくもりある冬の夜のひとときを楽しんだ。(大野篤志)
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以上引用:十勝毎日新聞・更別めーる 2012年02月13日の記事
http://www.tokachimail.com/sarabetsu/
by sembiri | 2012-02-23 05:45 | 十勝管内の小・中学校 | Comments(0)

 2月15日(水)、広尾町の ひろお幼稚園前に 
タヌキが1匹出現しました。
 通報を受けた同町農林課職員の手で保護され、無事に付近の山へ帰されました。

 十勝毎日新聞が、 「広尾の幼稚園にタヌキ出現」 と伝えています。
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 広尾町公園通南1のひろお幼稚園前に15日、タヌキが1匹現れた。通報を受けた同町農林課職員の手で保護され、無事に付近の山へ帰された。

 町によると、タヌキが現れたのは午前11時半ごろ。体長50センチほどで、捕まえようと近づく職員に対し、逃げる様子もなく悠然と構え、おとなしく“御用”となったという。

 市街地にタヌキが出没するのは珍しく、同課職員は「餌不足で山から降りてきたのか。腹が減って逃げる気力もなかったのかも」と気の毒がる。膨らんだ腹で鼓を打つのはまだ先かも…。
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以上引用:十勝毎日新聞・広尾めーる 2012年02月16日の記事
http://www.tokachimail.com/hiroo/#a3

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写真:エゾタヌキ(おびひろ動物園) 2011年8月撮影年

参考:エゾタヌキ
 エゾタヌキ(蝦夷狸、学名:Nyctereutes procyonides albus)は、ネコ目イヌ科タヌキ属に属するタヌキの日本産亜種(→写真)で、 生息地域は北海道の一部で[2]、森林や林縁[3]、川や沼沢がある地域に生息する[1]。奥尻島などの島に生息する本亜種は人為的に移入された個体である[4]。

 体長は約50 - 60cm。尾長18cm。体重4 - 8kg[1]。寿命は約10年[5]。体毛の色は茶褐色。目の周りは黒い毛で囲まれており、左右は繋がっておらず離れている[1]。脚は短く、穴を掘ることに適している。木登りは得意だが降りるのは下手。視力はあまりよくないが、夜行性なので暗所では見える。嗅覚は鋭く、嗅覚で餌を探し出して食べる。聴力は犬と同程度と推考される[6]。歯数は、切歯は上6本下6本、犬歯は上2本下2本、前臼歯は上8本下8本(または上6本下8本)、後臼歯は上4本下6本(または上6本下4本)、合計40 - 44本。乳頭数は、胸部1対、腹部2対、鼠径部1対、合計8個。指趾数(指の数)は、前肢が5本、後肢が4本[7]。

 食性は、一般に狩りはせず、地面に落ちている木の実や昆虫、動物の死体、無脊椎動物[1]などいろいろな物を食べる雑食性[6]。

 昼間は巣穴で過ごすが、巣穴は自分では掘らず、樹木の根元や岩の隙間を巣穴として利用する[5]。巣穴は休息や睡眠、出産、子育てをする場である。本亜種は活動領域に複数の巣穴を持っている[8]。

 本亜種はため糞をする習性がある[1]。数頭で一緒に糞をする場所を持っており、そこに糞をためる。これをため糞という[9]。ため糞場は本亜種同士の情報交換の場と考えられている[10]。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%82%BE%E3%82%BF%E3%83%8C%E3%82%AD#.E5.86.86.E5.B1.B1.E5.8B.95.E7.89.A9.E5.9C.92_.E3.82.A8.E3.82.BE.E3.82.BF.E3.83.8C.E3.82.AD
by sembiri | 2012-02-22 05:25 | 十勝管内の小・中学校 | Comments(0)

 2月7日(火)、本別警察署は陸別町内の教職員を対象にした
防犯教室を陸別中学校で開きました。
 また、新入生の保護者を対象に、携帯電話のフィルタリング設定に関する講話も行いました。

 十勝毎日新聞が、 「陸別中で不審者対応の防犯教室」 と伝えています。
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 【陸別】 本別署(櫻庭英樹署長)は7日、町内の教職員を対象にした防犯教室を陸別中学校(清田忠春校長)で開いた。18人が参加し、不審者侵入時の対応や、さすまたの使用方法を学んだ。

 同署刑事・生活安全課生活安全係の荒川洋平係長が、大阪府で過去に起きた不審者侵入事件を説明。不審者を学校に入れないことや、電話に近い人が早めに110番通報すること、声で周辺に不審者情報を伝えることなどの重要性を伝えた。

 また、「さすまた1つで犯人を捕らえるのは不可能」とし、3~4人で複数のさすまたで対処することなどを呼び掛け、同係の吉田純主任と実演した。

 防犯教室に先立ち、同校新入生の保護者を対象に、携帯電話のフィルタリング設定に関する講話もあった。(菊池宗矩)
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以上引用:十勝毎日新聞・陸別めーる 2012年02月10日の記事
http://www.tokachimail.com/rikubetsu/

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写真:陸別町「道の駅」
by sembiri | 2012-02-21 05:15 | 陸別町の小・中学校 | Comments(0)

 1月27日、士幌町の上居辺小学校で、指導にALTのウィリアム・ストレイリー先生を加えて、
外国語活動の公開授業が行われました。
 士幌町では、上居辺小学校・佐倉小学校・下居辺小学校の町東部3小学校が、年3回、各校で集合学習を続けています。

 なお、平成23年度から実施されている新学習指導要領では、高学年(5・6年)で週に1時間の外国語活動が必修化されることになりました。主なねらいは、コミュニケーションの意欲を高めること、言語や文化に対する理解を深めることの2点とされています。

 十勝毎日新聞が、 「士幌上居辺小で外国語活動を公開」 と伝えています。
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 【士幌】 小学校高学年の外国語活動の本格実施(今年度から)に合わせ、上居辺、佐倉、下居辺の町東部3小学校が定期的な集合学習を続けている。上居辺小(中村真也校長、児童22人)での公開授業では、町内の教育関係者が英語学習の成果を見学した。

 3校は少人数教育では難しい学習環境づくりや児童のコミュニケーション向上を目的に、年3回、各校での集合学習に取り組んでいる。外国語活動の開始に当たり、指導には試行錯誤の面も多いため、月1回のペースで5、6年生が集まり、同学習に臨む。

 1月27日に行われた上居辺小での外国語活動の公開授業は今回が初めて。町教育研究所(所長・十字覚中士幌小校長)が企画。町内各校の教諭や教育委員ら約30人が出席した。町教委のALT(外国語指導助手)ウィリアム・ストレイリーさんが、3校の5、6年生17人を相手に授業した。
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以上引用:十勝毎日新聞・士幌めーる 2012年02月06日の記事
http://www.tokachimail.com/shihoro/

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写真:「外国語活動」で使用されている「英語ノート」 文部科学省発行
by sembiri | 2012-02-20 05:43 | 十勝管内の小・中学校 | Comments(0)

 2月9日(木)、本別町仙美里の小規模多機能型居宅介護施設 
「陽だまりの里」で餅つきを行いました。 
 毎年恒例の行事で、今年も、地域の人や「町郷土もちつき保存会」の協力で、楽しいひとときを過ごしました。

 十勝毎日新聞が、 「本別陽だまりの里で餅つき」 と伝えています。
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 【本別】 町仙美里の小規模多機能型居宅介護施設「陽(ひ)だまりの里」(高田初枝施設長)は9日、施設内で餅つきを行い、地域の人と一緒に味わった。

 2月の恒例行事で、今年も「町郷土もちつき保存会」(泉野健会長)の会員5人が訪れた。きねと臼による昔ながらの方法でついた餅を、昼食で雑煮ときな粉、あん、大根おろしで食べた。

 施設を利用するお年寄り20人が一堂に会し、施設の運営推進委員も参加。膝を交え、会話を楽しみながら舌鼓を打った。利用者の山田幸さん(82)は「とてもおいしくて、ほっぺたが落ちそう」と笑顔を見せていた。(安田義教)
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以上引用:十勝毎日新聞・本別めーる 2012年02月13日の記事
http://www.tokachimail.com/honbetsu/

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写真:仙美里の「陽だまりの里」 2011年8月撮影
by sembiri | 2012-02-19 05:45 | 仙美里地区の様子 | Comments(0)

 2月4日(土)、本別町の河川敷運動公園本別町教育委員会主催
少年少女冬のレクリエーションの集い
が開かれました。

 寒空の下、子供たちが雪まみれになって、冬の外遊びを楽しみました。

 十勝毎日新聞が、 「本別屋外でレクリエーション楽しむ」 と伝えています。
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 【本別】 「少年少女冬のレクリエーションの集い」(町教委主催)が4日、町内の河川敷運動公園で開かれ、子供たちが体を動かすゲームを楽しんだ。

 子供に冬の外遊びの場を提供する取り組みで、小学生37人が集まった。子供たちは3チームに分かれ、雪原でラグビーボールリレーや綱引き、二人三脚などを展開。雪の中から文房具などの『お宝』を探すゲームもあり、会場は歓声に包まれた。(安田義教)
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以上引用:十勝毎日新聞・本別めーる 2012年02月07日の記事
http://www.tokachimail.com/honbetsu/
by sembiri | 2012-02-18 05:07 | 本別町の様子 | Comments(0)