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 池田中学校 の校舎の移転新築に合わせて計画された 太陽光発電パネルが校体育館屋上に設置 されました。
 発電パネルは96枚で,発電出力は一般家庭8世帯の電力消費を賄うことのできる20kWで,電気は同校で使用する他,余剰分を北海道電力へ売電する予定です。


参考:文部科学省「エコスクール-環境を考慮した学校施設の整備推進」(パンフレット)
http://www.mext.go.jp/a_menu/shisetu/ecoschool/detail/__icsFiles/afieldfile/2012/06/04/1289492_1_3_1.pdf

 十勝毎日新聞が, 「体育館屋上に太陽光パネル設置 池田中学校」 と伝えています。
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 【池田】池田中学校(伊倉将光校長、生徒206人)の校舎の移転新築に合わせて計画された太陽光発電パネルが、同校体育館屋上に設置された。発電出力は一般家庭8世帯の電力消費を賄うことのできる20キロワットで、電気は同校で使用する他、余剰分を北電へ売電する。

 発電パネルは96枚で、鉄製の台に2列に南側へ向かって並んでいる。長さは46メートルにも及ぶ。同校の平常の電力消費はピーク時で45キロワットほどで、晴天であれば、40%程度の電気を太陽光発電で補うことができる。長期休暇中は、北電への売電が可能という。校内には発電量、日射量などが分かるパネルも設置。事業費2625万円、10月末に工事を終えた。

 同校は校舎新築で文科省のパイロットエコスクールの事業を活用し、太陽光発電の他、ヒートポンプ、自然光の採光、地域木材使用を取り入れた。(平野明)
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以上引用:十勝毎日新聞・池田めーる 2012年11月19日の記事
http://www.tokachimail.com/ikeda/

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参考写真:ソーラーパネル(モンゴル)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Solar_panels_in_Ogiinuur.jpg
by sembiri | 2012-11-22 06:55 | 池田町の小・中学校 | Comments(0)

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写真:出発式の行われた本別町立体育館 

 11月13日,今年度の 本別町中学生・高校生国際交流派遣事業 第16次オーストラリア・ミッチェル訪問団 が,町体育館で出発式を開きました。
 今回は,町内の中学1~3年生12人が参加しました。
 一行は,13日に出発し,10日間の交流事業を行い,22日に本別に帰る予定です。

 十勝毎日新聞が, 「本別中高生の豪ミッチェル市訪問団出発」 と伝えています。
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 【本別】今年度の町中学生・高校生国際交流派遣事業「第16次オーストラリア・ミッチェル訪問団」(団長・山下博志町教育委員)は13日、町体育館で出発式を開き、10日間の交流事業に旅立った。

 国際姉妹都市の本別と豪ミッチェル市は、中・高校生の相互派遣を続けている。本別からの訪問は2010年以来となり、町内の中学1~3年生12人が参加した。

 出発式で町教委の水谷令子教育委員長は「失敗を恐れずに挑戦し、五感を生かしてオーストラリアを感じて来て」と激励。生徒のリーダー川岸優太朗君(勇足中3年)は「オーストラリアでより多くのことを学びたい。本別代表として頑張る」と決意を述べた。集まった家族や学校関係者の見送りを受け、バスでとかち帯広空港に向かった。

 一行は15日にミッチェル入りし、ホームステイをしながら市役所や学校施設を訪れて交流する。22日に帰町する。(安田義教)
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以上引用:十勝毎日新聞・本別めーる 2012年11月15日の記事
http://www.tokachimail.com/honbetsu/
by sembiri | 2012-11-20 06:33 | 本別町内の小・中学校 | Comments(0)

 11月19日,芽室町内の小中学校で,町の友好都市・ 岐阜県揖斐川町の特産 を使った いびがわ給食 が提供されました。
 揖斐川町の伝統野菜「沢あざみ」を使ったあざみごはんなどがメニューとして並び,子供たちが味わいました。

 十勝毎日新聞が、 「めむろまるごと給食 揖斐川町の味提供」 と伝えています。
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 【芽室】町内の小中学校で19日、町の友好都市・岐阜県揖斐川町の特産を使った「いびがわ給食」が提供された。揖斐川町の伝統野菜「沢あざみ」を使ったあざみごはんなどがメニューとして並び、子供たちが味わった。

 いびがわ給食は、食を通じた交流として昨年度から年1回行われている。揖斐川町では、十勝芽室コーン炒飯(チャーハン)が提供されている。

 今回のメニューは、昨年も提供されたあざみごはんの他、赤みそを使った豚汁、ヨモギで育てた健康豚「いびがわけんとん」のソーセージの計3品。いずれの食材も、芽室町学校給食センターが揖斐川町から取り寄せた。

 子供たちからは、あざみごはんのお替わりもあるなど好評で、芽室小の荒井君(6年)は「ごはんも具もおいしく、みそ汁も良かった」と笑顔で話していた。(宮木宗久)
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以上引用:十勝毎日新聞・めーる 2012年11月19日の記事
http://www.tokachimail.com/memuro/

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写真:揖斐川中流にある揖斐渓(いびきょう) 
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:%E6%8F%96%E6%96%90%E5%B3%A1.jpg
by sembiri | 2012-11-20 06:04 | 十勝管内の小・中学校 | Comments(0)

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幕別町立札内北小学校
=2014年1月撮影
※画像は後日掲載しました。

 11月13日,幕別町立札内北小学校の6年生 が, 札内東中学校で英語の授業体験 や校内見学などを行いました。
 中学校への進学を控えた6年生に,中学校について知ってもらおうと、札内東中が「中学校体験授業」として初めて実施しました。

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幕別町立札内東中学校
=2016年9月撮影
※画像は後日掲載しました。

 十勝毎日新聞が, 「札内北小6年生、中学校の授業体験」 と伝えています。

 【幕別】札内北小学校(沼田拓己校長、児童340人)の6年生70人が13日、札内東中学校(池浦暢校長、生徒296人)を訪れ、英語の授業体験や校内見学などで一足早く中学生気分を味わった。

 中学校について知ってもらおうと、札内東中が「中学校体験授業」として初めて開いた。

 体育館に集まった児童に対し、池浦校長が「中学校の授業がどのような感じなのかを体験し、楽しんでほしい」とあいさつ。英語の授業は同中の英語教諭2人と町の国際交流員がゲーム形式で行い、児童は楽しそうに英語に親しんだ。

-略-


(平田幸嗣)


以上引用:十勝毎日新聞・幕別めーる 2012年11月15日の記事
http://www.tokachimail.com/makubetsu/

地図:緑☆印…札内北小学校 赤☆印…札内東中学校

by sembiri | 2012-11-19 06:15 | 十勝管内の小・中学校 | Comments(0)

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 11月16日, 陸別小学校と陸別中学校 で,「社会連携連絡協議会」の関係者が, 北大大学院等が,出前授業 を行います。
 17日には,りくべつ宇宙地球科学館・銀河の森天文台で科学実験を行います。

 十勝毎日新聞が、 「北大大学院などが出前授業 銀河の森天文台」 と伝えています。
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 【陸別】町と、町内で各種研究に取り組む機関で構成する「社会連携連絡協議会」の関係者が、16日に陸別小と陸別中で出前授業、17日にはりくべつ宇宙地球科学館・銀河の森天文台で科学実験を行う。

 同協議会は地域貢献を目的に活動。当初は町と名古屋大太陽地球環境研究所(STE研)の2機関だったが、今年3月、新たに国立極地研究所、国立環境研究所、北大大学院、北見工大雪氷研究推進センターが加わって6機関となり、陸別側のニーズに幅広く応えられる体制となった。

 名古屋大を中心に長年にわたり出前授業を実施してきたが、6機関体制となってから具体的な事業は今回が初めて。

 16日の出前授業では小・中学校それぞれで、北大大学院(堺正太朗さんら6人)が「光についてのお話し~分光器を作ってみよう」、国立極地研生物圏研究グループの辻本恵特任研究員が「外来種って?」、スタンフォード大のリーフ・サバルガード教授が「地球と太陽について、外国での暮らしのお話し」をテーマに講演する。

 17日は午後2時から、りくべつ宇宙地球科学館とSTE研、北大大学院が共催し、同館内に実験コーナーを設ける。「驚き!おもしろ科学実験」と題し、磁力計や霧箱、静電気発生装置、液体窒素を使った実験を行う。誰でも参加可。入館料が必要。問い合わせは同館(0156・27・8100)へ。(菊池宗矩)
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以上引用:十勝毎日新聞・陸別めーる 2012年11月21日の記事

http://www.tokachimail.com/rikubetsu/
by sembiri | 2012-11-17 06:48 | 陸別町の小・中学校 | Comments(0)

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「かでる2・7ホール」

 札幌市の「かでる2・7ホール」で開かれた 「2012北海道毎日学生音楽コンクール」のフルート部門小学校の部 で、中札内小学校6年の 宮内さんが,2年連続で全道一 の金賞に輝きました。
 フルートを始めてわずか1年9カ月での快挙でした。

◇フルート部門/小学校の部
 
△ 金賞=宮内さん(中札内小学校6年)
 △ 銀賞=工藤さん(札幌篠路西小学校6年)
 △ 銅賞=山下さん(札幌福住小学校5年)
 △ 奨励賞=山本さん(札幌前田北小学校6年)

 十勝毎日新聞が、 「中札内の小宮内さんがフルートで2年連続全道一」 と伝えています。

 【中札内】札幌市で開かれた「2012北海道毎日学生音楽コンクール」(毎日新聞社主催)のフルート部門小学校の部で、中札内小学校6年の宮内さんが2年連続で全道一の金賞に輝いた。フルートを始めてわずか1年9カ月での快挙に、宮内さんは「とてもうれしい」と笑顔を見せている。

 同コンクールは9月8日に予選、10月20日にかでる2・7ホールで本選を実施。本選には道内の小学4年生以上の4人が出場し、宮内さんはピアニスト高畠由香さん(池田町)の伴奏でノブロの「メロディー」を奏でて、見事に1位に選ばれた。

 同コンクールはフルート部門では最高の全道大会で、指導する赤部里美さん(村内在住)も「人数は4人でもレベルが高かった」という難関。初出場の昨年は2人同点で金賞を分け合っただけに、「今年は1人で取れてうれしい」と喜びもひとしおだ。

-略-

(小林祐己)

引用:十勝毎日新聞・中札内めーる 2012年11月02日の記事
http://www.tokachimail.com/nakasatsunai/

上写真:かでる2・7 (北海道立道民活動センター) 
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

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by sembiri | 2012-11-10 07:45 | 十勝管内の小・中学校 | Comments(0)

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 11月3日の文化の日,本別町文化祭芸能発表会が,町中央公民館で開かれました。
 伝統文化を学ぶ 小学生5人が,詩吟を披露 しました。
 5人は舞台で「晴れし空」「山吹」「富士山」など6編を吟じました。

「七重八重(山吹)」(詩:兼明親王 作)
 七重八重 七重八重
 花は咲けども 山吹の
 実の一つだに なきぞ悲しき

「富士山」 (石川丈山 作)
 仙客来たり遊ぶ 雲外のいただき
 神龍 棲み老ゆ どう中の淵
 雪はがん素の如く 煙は柄の如し
 白扇 倒しまに懸る 東海の天

 十勝毎日新聞が、 「本別芸能発表会で小学生が詩吟」 と伝えています。
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 【本別】町中央公民館で3日に開かれた町文化祭芸能発表会で、伝統文化を学ぶ小学生5人が詩吟を披露した。

 町内の小学5年生4人と同4年生1人で、伝統文化継承として町内の指導者から茶道と詩吟を習っている。芸能発表会で詩吟を発表するのは4回目。5人は舞台で「晴れし空」「山吹」「富士山」など6編を独吟や合吟で朗々と吟じた。

 指導する師範の堀切千鶴子さんは「地味な詩吟だけど、子供たちは自分たちから発表したいと言ってくれた。よく頑張りました」とたたえた。本別中央小の井出さん(10)は「詩吟の舞台は緊張するけれど、終わった後は達成感がある。うまくできた」と笑みを浮かべた。(安田義教)
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以上引用:十勝毎日新聞・本別めーる 2012年11月05日の記事
http://www.tokachimail.com/honbetsu/

上写真:本別町立中央公民館 2012年9月撮影
by sembiri | 2012-11-09 06:19 | 本別町内の小・中学校 | Comments(0)

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 10月28日,本別町西仙美里にある 北海道立農業大学校 は,敷地内の畑で育てた 野菜を「つつじの園」に寄贈 しました。「つつじの園」は, 町の小規模通所作業所です。
 同校は毎年,町から卒業記念品としてもらうつつじ園の手作りはがきセットのお礼として,春にプランターの花を贈っています。昨年は,秋に野菜も届けています。

 十勝毎日新聞が、 「本別・農大生がつつじの園に収穫野菜を寄贈」 と伝えています。
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 【本別】道立農業大学校(加藤和彦校長)は28日、敷地内の畑で育てた野菜を町小規模通所作業所「つつじの園」に寄贈した。

 同校は毎年、町から卒業記念品としてもらう同園の手作りはがきセットのお礼として、春にプランターの花を贈っている。昨年からは、秋に野菜も届けている。

 この日は畑作園芸経営学科2年の棚橋将貴さんと開口和樹さん、尾崎友康さん(いずれも20歳)の3人がジャガイモとタマネギ、カボチャを20キロずつ持ち、作業所のあるふれあい交流センターを訪れた。

 贈呈式では開口さんが「お礼の意味を込め、作物を持ってきた。ぜひお召し上がりください」とあいさつ。園生代表の曽根真祐美さん(48)が感謝の言葉を述べ、同園の遠藤一雄理事長も「毎年楽しみにしている。福祉に力を入れてもらい、感謝する」と話した。野菜は園の昼食の食材として使われる。(菊池宗矩)
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以上引用:十勝毎日新聞・本別めーる 2012年10月31日の記事
http://www.tokachimail.com/honbetsu/

上写真:北海道立農業大学校 2010年04月撮影
by sembiri | 2012-11-08 06:40 | 道立農業大学校 | Comments(0)

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 10月26日,足寄町の 螺湾(らわん)小学校で,初めての「絵画教室」 が開かれました。
 中札内高等養護学校の 篠田亜希子教諭を講師に招き 児童や保護者,地域住民が芸術の秋を楽しんみました。

 十勝毎日新聞が, 「足寄・螺湾小 初の絵画教室 」 と伝えています。

 【足寄】螺湾小学校(杉本聡校長、児童15人)で26日、同校では初めてとなる「絵画教室」が開かれた。中札内高等養護学校の篠田亜希子教諭を招き、児童や保護者、地域住民が芸術の秋を楽しんだ。

 「児童の心を耕す活動を」(杉本校長)と企画。講師の篠田さんは米国ニューヨークで個展を開いた経験もある。

 午前中はリトグラフ(版画)で森の生き物やお化けなどの絵を制作。最後に出来上がった絵を集め、ラワンブキの葉のような形の作品を完成させた。

 午後からは本格的な写生に挑戦。児童は篠田さんから「面で影を付けることで立体感が出る」「1回で決めようとせずに、何回も描く」などとアドバイスを受け、リンゴと水の入ったコップを丁寧に描いた。

 児童の西村さん(5年)は「輪郭を出すのが難しかった」と話した。(菊池宗矩)
引用:十勝毎日新聞・足寄めーる 2012年10月30日の記事
http://www.tokachimail.com/ashoro/

上写真:足寄町立螺湾小学校 2011年08月撮影
by sembiri | 2012-11-07 06:46 | 足寄町の小・中学校 | Comments(0)

 10月27日,大樹町の 尾田地区の学芸会・文化祭 が,尾田中学校で開かれました。
 今年度末で閉校する尾田小学校と尾田中学校 の児童・生徒による最後の舞台で,この日のために磨きを掛けた最高のパフォーマンスを披露しました。


 十勝毎日新聞が、 「ラストステージ盛り上がる 尾田小・尾田中」 と伝えています。
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 【大樹】町尾田地区の学芸会・文化祭が27日、尾田中学校で開かれた。今年度末で閉校する尾田小学校(佐藤幸弘校長、児童9人)、尾田中学校(杉本光瞬校長、生徒7人)の児童・生徒による最後の大舞台。この日のために磨きを掛けた最高のパフォーマンスを披露した。

 両校と尾田保育所(田中健児所長、園児5人)が毎年合同で開いている。今年のテーマは「Last stage(ラストステージ)光れ最後の尾田っ子たち」。中学3年生7人はロックバンド「OOO(オースリー)」を結成し、おそろいのTシャツ、リストバンドを身に着けてAKB48の「GIVE ME FIVE(ギブミーファイブ)!」と「ヘビーローテーション」で会場を盛り上げた。

 生徒の半分以上が楽器に触れたことすらなかったが、「最後の文化祭を最高の形で締めくくろう」と夏休み明けから猛特訓。ギターの弦を押さえる指の痛さと慣れないドラムスのスティックさばきに苦労した。19、20日には学校で強化合宿を敢行。ようやく完成にこぎ着けた。

 演奏後、後期生徒会長の岡本さんは「きらきらと輝く尾田っ子の姿を見せられた」と声を弾ませた。指導した小山俊彦教諭は「閉校後も『最後の文化祭は良かったね』と言ってもらえる出来だったと思う」と拍手を送っていた。

 尾田小の児童は演劇や日方川太鼓演奏、尾田保育所の園児は遊戯で会場を沸かせた。(関根弘貴)
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以上引用:十勝毎日新聞・大樹めーる 2012年10月29日の記事
http://www.tokachimail.com/taiki/
by sembiri | 2012-11-06 06:41 | 十勝管内の小・中学校 | Comments(0)