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幕別町立明倫小学校=2014年1月撮影


 2月25,26の両日,幕別町の糠内中学校の教諭が,近隣の 明倫小学校,糠内小学校で授業 を行いました。
 町内の小・中学校の連携を図り,中学レベルへのスムーズな学習の移行進学を目指す取り組みの一環として実施されました。
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幕別町立糠内小学校=2014年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「糠内中教諭が明倫 糠内小で授業」 と伝えています。

 【幕別】糠内中学校(橋本靖宏校長)の教諭が25,26の両日,明倫小,糠内小で授業を行った。

 町内の小・中学校の連携を図り,中学レベルへのスムーズな学習の移行進学を目指す取り組みの一環。

 明倫小では6年生3人を対象に,同中の千賀厚子教諭が授業。英語で「○○は好きですか」と聞いたり,「○○がほしい」と伝え食材カードを集めて料理を完成させたりするゲームを一緒に楽しんだ。

   -略-
(眞尾敦)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2015年12月27日18時30分の記事


by sembiri | 2016-02-29 06:36 | 十勝管内の小・中学校 | Comments(0)

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北海道立農業大学校=2014年1月撮影

 本別町西仙美里の北海道立農業大学校農業経営研究科の角川(つのかわ)桃さんが,今年度の「全国農業大学校等プロジェクト発表会・意見発表会」の研究課程の部で 最高賞の農水省経営局長賞を獲得 しました。
 消費者と生産者の相互理解の大切さを訴えた内容で,道立農大からの受賞は初めてです。
 角川さんは札幌出身で,非農家の生まれですが,農業に関心を持ち,岩見沢農業高校を卒業後,同大学校に入学しました。2年間の畜産経営学科養成課程を経て農業経営研究科に進みました。
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北海道立農業大学校=2014年1月撮影

 十勝毎日新聞が, 「農大研究科の角川さん 全国一の農水省局長賞」 と伝えています。

 【本別】道立農業大学校(町西仙美里25,中島隆宏校長)農業経営研究科の角川(つのかわ)桃さん(22)が,今年度の「全国農業大学校等プロジェクト発表会・意見発表会」(21~23日・東京=全国農業大学校協議会主催)の研究課程の部で最高賞の農水省経営局長賞に輝いた。消費者と生産者の相互理解の大切さを訴えた内容。同校からの同賞受賞は初めてで,角川さんは「今後の農業に必要な取り組みであることを評価してもらえ,良かった」と喜んでいる。


 角川さんは札幌出身。非農家の生まれだが,農業に関心を持ち,岩見沢農業高校を卒業後,同大学校に入学。畜産経営学科(養成課程,2年間)を経て農業経営研究科に進んだ。

 養成課程2年時から,町内の小学生に農業を知ってもらう,学内の「北の農学校」プロジェクトの中心メンバーとして活動。児童の搾乳・哺乳体験などのプログラムを実践した。昨年は同科の「食育プロジェクト班」のリーダーとして,道内の大学を対象に交流研修会「Agrizoom(アグリズーム)」を初めて企画。管理栄養士を目指す天使大栄養学科や,教師志望の道教育大札幌校の学生と交流を進めた。


 発表会には全国の予選を勝ち抜いた4人が出場。角川さんは「つなぐ」をテーマに,これまでの取り組みを,牛と触れ合う子どもたちの生き生きとした表情の写真などを交え約10分間発表。「消費者の家に育った自分が農業や食育の大切さを多くの人に伝えていくのが使命」と訴えた。

-略-
(鈴木裕之)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2015年12月27日9時51分の記事


by sembiri | 2016-02-28 06:13 | 道立農業大学校 | Comments(0)

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上士幌町立北門小学校=2015年8月撮影

 2月20日,3月末で閉校する上士幌町の 北門(ほくもん)小学校の 閉校記念式典 が,体育館で開かれ、引き続き記念碑除幕式」と「惜別の会」が行われました。
 在校生や教職員をはじめ,卒業生,地域住民ら約260人が出席し,地域と共に歩んだ90年の歴史に思いをはせました。
 北門小は1925年,士幌尋常小学校奥居辺特別教授場として児童21人で開校し,ピーク時の1959年は128人の児童が在籍していましたが,少子化や戸数減で児童数が減少してきました。
 昨年度までの卒業生は768人で,今年度の6年生は3人。2016年度からは上士幌小学校に統合することになります。

◇児童数計:16人 ◇学級数:3
1年生:1人 2年生:5人 3年生:3人 
4年生:2人 5年生:2人 6年生:3人

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上士幌町立北門小学校=2015年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「90年の歴史に思いはせ式典 閉校の上士幌・北門小」 と伝えています。

 【上士幌】3月末で閉校する北門小学校(清水弘校長,児童16人)の閉校記念式典と記念碑除幕式,惜別の会が20日,同校体育館で開かれた。在校生や教職員をはじめ,卒業生,地域住民ら約260人が出席し,地域と共に歩んだ90年の歴史に思いをはせた。

 式典で竹中貢町長は「地域の中心的な存在だった学校の閉校は残念で寂しい。だが,90年という積み重ねてきた伝統と歴史は永遠に語り継がれると信じている」と式辞。

   -略-

 記念碑の除幕式では,全校児童が幕を引き,表に学校の沿革と校歌,裏に「北門の絆」の文字が刻み込まれた記念碑が披露された。惜別の会では食事を囲んで別れを惜しみ,全校児童による息の合った器楽演奏も会場に花を添えた。

 同校は1925年,士幌尋常小学校奥居辺特別教授場として児童21人で開校。ピーク時の59年は128人の児童が在籍していたが,少子化や戸数減で児童数が減少。昨年度までの卒業生は768人で,今年度は3人。2016年度からは上士幌小学校に統合する。閉校後の校舎の活用方法は未定。(小縣大輝)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年02月21日6時30分の記事


by sembiri | 2016-02-27 06:24 | 十勝管内の小・中学校 | Comments(0)

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鹿追町立瓜幕中学校
=2014年8月撮影

 鹿追町の瓜幕中学校の3年生16人が,タブレット端末を用いて,町内の飲食店を紹介する パンフレット「鹿追町ジオマップ~食事編」 を製作しました。
 店舗のメニューなどをカラー写真で掲載している他,各店の店主らをインタビューした動画をQRコードでスマートフォンなどから閲覧できるように作成されています。
 瓜幕中学校には今年度,モデル事業としてタブレット端末17台が配備され,3年生は「新地球学」の授業で活用しています。

 十勝毎日新聞で, 「タブレットPCでパンフ『ジオマップ~食事編』作成 瓜幕中3年」 と伝えています。

 【鹿追】瓜幕中学校(中村宏喜校長,生徒29人)の3年生16人が,町内の飲食店を紹介するパンフレット「鹿追町ジオマップ~食事編」を製作した。店舗のメニューなどをカラー写真で掲載している他,各店の店主らをインタビューした動画をQRコードでスマートフォンなどから閲覧できるようにしている。


 同校には今年度,モデル事業としてタブレットパソコン(PC)17台が配備された。3年生は「新地球学」の授業で活用。昨年度の3年生が修学旅行で訪れた「三陸ジオパーク」(青森・岩手・宮城の3県16市町村で構成)ではジオパークに関連したいろいろな動画が制作されていることを知り,地元の「とかち鹿追ジオパーク」に関する動画とパンフレットを自分たちの手で作ろうと夏休み明けから取り組みを開始した。


 生徒たちは4班に分かれて市街地の飲食店10店を選び出し,それぞれが担当の店を訪問して取材。タブレットPCで店舗の外観や内部,メニュー,料理などの写真や店主らへのインタビュー動画を撮影した。集めた写真や動画の編集作業も生徒がタブレットPCを使って行った。

   -略-

(大野篤志)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年02月20日7時00分の記事


by sembiri | 2016-02-26 06:55 | 十勝管内の小・中学校 | Comments(0)

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本別町歴史民俗資料館=2014年1月撮影

 2月17日,本別中央小学校の3年生27人が,町歴史民俗資料館で1945年7月15日の 「本別空襲」の体験者 から当時の様子を聞き,戦争について理解を深めました。
 社会科の「暮らしの移り変わり」の単元として実施され,町内在住で同資料館友の会会員の吉井誠さんが戦時中の暮らしや本別空襲について語る話に,児童は耳を傾けました。


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町歴史民俗資料館の展示品=2015年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「本別空襲を学ぶ 中央小児童」 と伝えています。

 【本別】本別中央小学校(帰山孝美校長,児童237人)の3年生27人が17日,町歴史民俗資料館で本別空襲(1945年7月15日)の体験者から当時の様子を聞き,戦争について理解を深めた。

 社会科の「暮らしの移り変わり」の単元として実施。町内在住で同資料館友の会会員の吉井誠さん(83)が戦時中の暮らしや本別空襲について子どもたちに語り掛けた。

 空襲当時,中学1年生だった吉井さんは「2~4年生が泊まり込みの援農に出掛けて,普段は1年生しかいなかった」と学校の様子を紹介。40人が犠牲になった本別空襲については「自分たちが3カ月ほどかけて掘った『たこつぼ壕』に何人も入って,米軍の機銃掃射から身を守った。とても恐ろしかった」と生々しく語った。子どもたちはメモを取るなどして真剣な表情で聞き入った。
   -略-
(鈴木裕之)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年02月20日6時40分の記事


by sembiri | 2016-02-25 06:33 | 本別町内の小・中学校 | Comments(0)

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芽室西中学校=2014年8月撮影

 2月18日, バイオリニストの和光憂人さんとピアニストの長尾崇人さん が,芽室西中学校を訪れました。
 2人は昭和音楽大卒業の若手演奏家で,体育館で演奏し,全校生徒と教職員は 繊細な音色を鑑賞 しました。
 芸術家が地域に滞在して活動する「アーティスト・イン・レジデンス」を活用し,帯広市内のとかちプラザで勤務しながら,管内の子どもたちに音楽を指導しています。

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参考写真:バイオリン(ヴァイオリン)
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%83%B3

 十勝毎日新聞が, 「プロのバイオリンとピアノ演奏観賞,芽室西中」 と伝えています。

 【芽室】バイオリニストの和光憂人さん(25)とピアニストの長尾崇人さん(24)が18日,芽室西中学校(佐野悦子校長,生徒193人)を訪れた。2人は体育館で演奏し,全校生徒と教職員は繊細な音色に聴き入った。

 2人は昭和音楽大卒業の若手演奏家。芸術家が地域に滞在して活動する「アーティスト・イン・レジデンス」を活用し,帯広市内のとかちプラザで勤務しながら,管内の子どもたちに音楽を指導している。

 この日はプロの音楽家の演奏に触れてもらおうと同校の教諭が企画。ブラームスの「ハンガリー舞曲第五番」などクラシックやディズニー映画の音楽など幅広いジャンルを演奏した。

 希望した生徒たちはバイオリンを触って弾くことに挑戦した。和光さんが姿勢や持ち方を教え,音が鳴ると生徒は笑顔を見せた。
-略-
(深津慶太)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年02月19日6時15分の記事


by sembiri | 2016-02-24 06:25 | 十勝管内の小・中学校 | Comments(0)

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音更小学校=2014年1月撮影

 2月15日,音更小学校で,5年生を対象とした食育授業が行われました。
 東京都内の生協のカタログを題材に,音更の農産物がどれだけ使われているかを学習しました。
 児童は班に分かれて,生協のカタログを見ながら地場産の農産物が使われている商品を切り抜いてまとめました。


 十勝毎日新聞が, 「カタログ使い,食育授業 音更小」 と伝えています。


 【音更】音更小学校(石川満校長,児童511人)で15日,5年生を対象とした食育授業が行われた。東京都内の生協のカタログを題材に,音更の農産物がどれだけ使われているかを学んだ。

 同小学校では今年度からJAおとふけ(笠井安弘組合長)と連携し,全学年で1年間を通じて食育について学んでいる。スイートコーンやジャガイモなどの農産物を種まきから収穫まで体験するなど実践的な取り組みも行っている。

 この日はいただきますカンパニー(帯広)代表の井田芙美子さんが講師を務め,音更で生産量日本一を誇る小麦の種類や食糧自給率について解説した。

 児童は班に分かれて生協のカタログを見ながら地場産の農産物が使われている商品を切り抜いてまとめた。同JAの豊原淳史さんがカタログに載っているうどんやスイーツに使用されている小麦が音更産であることも紹介した。
   -略-
(川野遼介)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年02月19日14時23分の記事


by sembiri | 2016-02-23 06:31 | 十勝管内の小・中学校 | Comments(0)

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帯広市立大空中学校=2012年5月撮影

 2月16日,帯広市の大空中学校で,4月に入学する小学6年生とその保護者向けに 入学説明会 が実施されました。
 合わせて中学1年生約70人と帯広大空小6年生が一緒にゲームを楽しむなど,初の交流会も開かれました。
 大空小学校6年生約50人とその保護者らが参加した。保護者が説明会を受けている間,体育館で小中学生の交流会が開かれました。

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帯広市立大空小学校=2012年5月撮影


 十勝毎日新聞が, 「大空中の新入生,入学説明会で中学生と小学生が初の交流」 と伝えています。


 帯広大空中学校(藤崎禎人校長,生徒204人)で16日,4月に入学する小学6年生とその保護者向けに入学説明会が実施された。合わせて中学1年生約70人と帯広大空小6年生が一緒にゲームを楽しむなど,初の交流会も開かれ,小中学生が楽しいひとときを過ごした。

 大空小6年生約50人とその保護者らが参加した。同校では昨年まで説明会の他,参加者が中学1年生の授業風景を見学していた。今回は,生徒と入学前の児童の交流をより深めてもらおうと,保護者が説明会を受けている間,同校体育館で交流会が開かれた。

 交流会で児童らは,中学1年生が数学の授業で学ぶ正と負の数について,生徒たちと一緒にトランプを用いて得点を稼ぐゲームを通じて学んだ。この他,質問時間も設けられ,児童が「勉強の仕方は小学校と違うのか」「部活動は大変なのか」など,中学校生活で気になる疑問を生徒にぶつけ,生徒がそれぞれの言葉で答えた。

   -略-
(大木祐介)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年02月18日10時00分の記事


by sembiri | 2016-02-22 06:51 | 帯広市の小・中学校 | Comments(0)

芽室で小学生が販売体験

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めむろーど=2015年8月撮影

 2月21日,芽室町内の小学生が 商売の仕組みを学ぶ「ベンチャーキッズチャレンジ」の販売体験 が,めむろーど1階で開かれます。
 小学生が接客し,フライドポテトやホットケーキ,から揚げ棒やいも餅などの食べ物を販売します。
 芽室町商工会青年部が企画し,芽室小学校等町内の小学4~6年生12人が参加します。今月上旬から3回,会社の設立や資金の借り入れ,売る商品の選定や値段設定などを体験してきました。

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芽室小学校=2014年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「小学生が1日販売体験 21日にベンチャーキッズチャレンジ 芽室」 と伝えています。

 【芽室】小学生が商売の仕組みを学ぶ「ベンチャーキッズチャレンジ」の販売体験が21日午前11時から,町内のめむろーど1階で開かれる。小学生が接客し,フライドポテトやホットケーキ,から揚げ棒やいも餅などの食べ物を販売する。

 町商工会青年部(宮間教年部長)が企画し,町内の小学4~6年生12人が参加。今月上旬から3回,会社の設立や資金の借り入れ,売る商品の選定や値段設定などを体験してきた。

 小学生は「芽室キッズSHOP」「フードMRHK」「MEMUROフレンズ」の3社を設立。17日に開かれた販売体験前の最後の打ち合わせでは,店頭のPOPづくりや接客の練習をした。

   -略-
(深津慶太)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年02月18日23時00分の記事


by sembiri | 2016-02-21 06:07 | 十勝管内の小・中学校 | Comments(0)

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鹿追町町役場
=2015年8月撮影

 2月15日,第71回国民体育大会冬季大会(1月27~31日・岩手県)のスピードスケート少年男子2000メートルリレーで優勝した北海道チームのメンバーを務め,少年男子500メートルでも2位と活躍した鹿追高3年の松井大和君と,第36回全国中学校スケート大会(1月30日~2月2日・長野県)に出場した瓜幕中3年の新田和也君と鹿追中2年の大西遥さんが,役場を訪れ,吉田弘志町長と小林潤教育長に 結果報告 を行いました。

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鹿追高校=2015年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「国体少年男子リレー優勝の松井君らが結果報告 鹿追」 と伝えています。

 【鹿追】第71回国民体育大会冬季大会(1月27~31日・岩手県)のスピードスケート少年男子2000メートルリレーで優勝した北海道チームのメンバーを務め,同500メートルでも2位と活躍した松井大和君(鹿追高3年)と,第36回全国中学校スケート大会(1月30日~2月2日・長野県)に出場した新田和也君(瓜幕中3年)と大西遥さん(鹿追中2年)が15日,役場を訪れ,吉田弘志町長と小林潤教育長に結果報告を行った。

 松井君は第65回全国高校スケート競技選手権大会(1月20~23日・岩手県)の男子500メートルでも3位入賞を果たした。新田君は男子1500メートルで13位,1000メートルは32位。大西さんは女子500メートル35位,1000メートル45位だった。

   -略-

(大野篤志)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年02月17日20時30分の記事


by sembiri | 2016-02-20 06:20 | 十勝管内の小・中学校 | Comments(0)