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JA帯広かわにし=2016年5月撮影

 5月26日,帯広市の学校給食で,市内川西産のアスパラガスを使ったメニューが,小学校13校で提供されました。
 JA帯広かわにし青年部の協力により,市内全小・中学校の給食で使用されました。帯広広野小学校では,全校児童と青年部員らが一緒に給食を囲みました。
 地域の農産物の魅力を知ってもらおうと,昨秋に続き2回目の実施で,今回は170kgのアスパラが用意されました。
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帯広市立広野小学校=2012年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「アスパラおいしいね! JA帯広かわにし青年部が給食提供」 と伝えています。

 帯広市の学校給食で,市内川西産のアスパラガスを使ったメニューが26日,小学校13校で提供された。JA帯広かわにし青年部(石橋啓真部長)の協力により,市内全小・中学校の給食で使用。帯広広野小学校(伊賀真美校長,児童39人)では,全校児童と青年部員らが一緒に給食を囲んだ。

 地域の農産物の魅力を知ってもらおうと,昨秋に続き2回目。今回は170キロのアスパラが用意された。

 全校給食が行われた同校では,体育館に全校児童が集まった。広野地域でアスパラを生産している部員の棚瀬亮平さん(28)が「地元のアスパラのおいしさを味わい,地域に興味を持ってほしい」と話し,成長過程などを説明。青年部員とアスパラがたっぷり入ったサラダを堪能した。
   -略-


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース/2016年5月27日13時50分の記事
http://www.tokachi.co.jp/news/201605/20160527-0023834.php


by sembiri | 2016-05-31 05:31 | 帯広市の小・中学校 | Comments(0)

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本別中央小学校=2016年5月撮影

 5月19日, 本別町民植樹祭 が,町内美里別西上の町有林で開かれました。
 植樹祭の開催は,2013年以来3年ぶりで,ニトリ北海道応援基金の助成を受け,カラマツの苗木約1000本が用意されました。
 植樹祭には,本別中央小学校の6年生37人や町森林組合,町林業グループ,町議会,自治会連合会,建設業協会などから計90人が参加しました。

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参考写真:カラマツの葉と幹
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%84


 十勝毎日新聞が, 「町民90人カラマツの苗木植樹 本別」 と伝えています。


【本別】町民植樹祭が19日,町美里別西上の町有林で開かれた。

 植樹祭の開催は2013年以来3年ぶり。ニトリ北海道応援基金の助成を受け,カラマツの苗木約1000本が用意された。


 本別中央小の6年生37人や町森林組合,町林業グループ,町議会,自治会連合会,建設業協会などから計90人が参加した。


 高橋正夫町長が「森林は町の大事な資源。環境に優しいまちづくりを進めるため,力を合わせて植えましょう」とあいさつ。参加者は約0・5ヘクタールの町有林で植樹を行った。

   -略-
(鈴木裕之)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版
/2016年05月21日6時40分の記事


by sembiri | 2016-05-30 06:27 | 本別町内の小・中学校 | Comments(0)

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参考写真:アムンゼン・スコット基地で撮影したオーロラ
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%97%E6%A5%B5%E5%A4%A7%E9%99%B8

 5月25日,陸別小学校の2年生4年生の児童計37人が,町役場1階ロビーで開かれている 南極写真展「南極を切り撮る」を見学 しました。
 写真は,昨年12月~今年3月に行われた第57次南極地域観測隊に同行取材した十勝毎日新聞社の塩原真カメラマンが撮影した約40点で,オーロラの写真の前では「陸別は赤いが,南極は緑や青でさまざまに形を変えます」と説明しました。
 この日,2年生は生活科の授業「まち探検」で,4年生は社会科の授業で校外学習が予定されており,併せて写真展を見学しました。

参考サイト:塩原真の南極かわらばん「南極を切り撮る」
http://kachimai.jp/feature/antarctica/

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陸別町役場=2016年5月撮影

 十勝毎日新聞が, 「小学生が見学 陸別・南極写真展」 と伝えています。

 【陸別】陸別小学校(森雅仁校長,児童97人)の2,4年生の児童計37人が25日,町役場1階ロビーで開かれている南極写真展「南極を切り撮る」(十勝毎日新聞社主催,町,町教委など後援)を見学した。

 写真は,第57次南極地域観測隊(昨年12月~今年3月)に同行取材した十勝毎日新聞社の塩原真カメラマン(33)が撮影した約40点。この日,2年生は生活科の授業「まち探検」で,4年生は社会科の授業で校外学習が予定されており,合わせて写真展を見学することになった。

 会場入りした塩原カメラマンは子どもたちに南極の自然について解説。観測船「しらせ」から捉えたオーロラの写真の前では「陸別は赤いが,南極は緑や青でさまざまに形を変えます」と話すと,驚いた表情を見せていた。
   -略-
(鈴木裕之)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年05月25日15時36分の記事


by sembiri | 2016-05-29 06:38 | 陸別町の小・中学校 | Comments(0)

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オオバナノエンレイソウ=2016年5月撮影

 5月19日,広尾町内の中学1年生55人が,シーサイドパーク広尾などで オオバナノエンレイソウの観察会 を行いました。
 国内最大規模の群落地で環境保全・再生について学んだ。
 2009年から,シーサイドパークでその年の1年生がエンレイソウの種子を取り広尾中の校庭に植え,発芽した個体を数年後の1年生が植え戻す「タイムカプセル事業」の一環で,北大大学院の大原雅教授と連携して取り組んでいます。

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ひろお野の花研究室=2016年5月撮影

 十勝毎日新聞が, 「オオバナノエンレイソウを観察 広尾の中学生」 と伝えています。


 【広尾】町内の中学1年生55人が19日,シーサイドパーク広尾などでオオバナノエンレイソウの観察会を行った。国内最大規模の群落地で環境保全・再生について学んだ。

 2009年から,同パークでその年の1年生がエンレイソウの種子を取り広尾中の校庭に植え,発芽した個体を数年後の1年生が同パークに植え戻す「タイムカプセル事業」の一環。北大大学院の大原雅教授と連携して取り組んでいる。

 この日は広尾中学校(加藤健一校長,生徒164人)と豊似中学校(八幡達也校長,生徒25人)の1年生が,群生するエンレイソウをかき分けるように,まだ花が咲かない「実生個体」を探して観察した。大原教授は群落を指し「群生しているほど種子を運ぶ虫が集まりやすく,再生につながる」と自然を守り育てる原理を説明した。
   -略-
(石原秀樹通信員)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年05月24日19時30分の記事


b0171771_02422117.jpg参考:オオバナノエンレイソウ

 オオバナノエンレイソウ(大花延齢草,Trillium camschatcense)は,シュロソウ科エンレイソウ属の多年草。

特徴[編集]
 北海道,本州北部に分布し北海道では各地に群生が見られる。草丈は30-70cm程度に生育する。葉は菱形状広卵形で茎頂に3個を輪生する。5-6月に茎頂に直径5-7cmの白い大きな3枚の花弁を付け,花の中央に子房があり,6本の雄蕊が取り囲む。
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』(右上写真も)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%82%AA%E3%83%90%E3%83%8A%E3%83%8E%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%BD%E3%82%A6


by sembiri | 2016-05-28 06:12 | 十勝管内の小・中学校 | Comments(0)

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音更町立南中音更小学校=2014年8月撮影


 音更町の南中音更小学校で, 地震を想定した避難訓練 が行われ,全校児童が地震が起きた際の対応や避難後の心構えなどについて学びました。
 校内に緊急地震速報が流れると,児童は机にもぐって身を守り,揺れが収まると避難所のグラウンドに集合しました。


 十勝毎日新聞が, 「緊急時の対応学ぶ 南中音更小で避難訓練」 と伝えています。


 【音更】南中音更小学校(宮村久美子校長,児童10人)で20日,地震を想定した避難訓練が行われ,全校児童が地震が起きた際の対応や避難後の心構えなどについて学んだ。

 校内に緊急地震速報が流れると,児童は机にもぐって身を守り,揺れが収まると避難所のグラウンドに集合。宮村校長が避難時の心構えとして「お・は・し・も」を確認し,全校児童が「押さない」「走らない」「しゃべらない」「もどらない」と復唱した。

 訓練後は元自衛官で町議会議員の松浦波雄さんが,東日本大震災後に自衛隊員として現地に赴いた際の体験談を語った。
   -略-
(佐久間正通信員)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年05月23日19時30分の記事


by sembiri | 2016-05-27 06:33 | 十勝管内の小・中学校 | Comments(0)

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帯広三条高校=2016年5月撮影

 6月11日,帯広のボランティア団体「WEW(ウィー)とかち」は,とかちプラザで不登校を題材にしたドキュメンタリー 映画「さなぎ~学校に行きたくない~」の上映会 を開きます。
 この映画の監督で当日,トークセッションも行う三浦淳子さんは帯広出身の祖母,故孝子さん(旧姓小川)を題材にした作品も手掛けており,「子どもへの思いを共有する場に」と初来帯を楽しみにしています。
 三浦さんは,1997年,当時92歳の孝子さんの人生をつづった「孤独の輪郭」が釜山国際映画祭招待作品となり,国内外で評価されました。
 祖母の孝子さんは,帯広三条高校の前身・十勝姉妹職業学校を卒業後,結婚を機に横浜や満州(当時)で暮らしました。


参考:映画「さなぎ~学校に行きたくない~」公式サイト

http://www.tristellofilms.com/sanagi/

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とかちプラザ=2015年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「不登校題材の映画『さなぎ』 監督の三浦さん来月来帯」 と伝えています。

 帯広のボランティア団体「WEW(ウィー)とかち」(若菜順,渡辺久恵共同代表)は6月11日,とかちプラザで不登校を題材にしたドキュメンタリー映画「さなぎ~学校に行きたくない~」の上映会を開く。同映画の監督で当日,トークセッションも行う三浦淳子さん(横浜市在住)は帯広出身の祖母,故孝子さんを題材にした作品も手掛けており,「子どもへの思いを共有する場に」と初来帯を楽しみにしている。

 三浦さんは1960年横浜市生まれ。早稲田大学在学中から映画作りに興味を持ち,卒業後,広告代理店に勤めながら私的ドキュメンタリー映画の制作を続けてきた。97年,当時92歳の孝子さんの人生をつづった「孤独の輪郭」が釜山国際映画祭招待作品となり,国内外で評価された。

   -略-

 孝子さん(旧姓小川)は帯広三条高校の前身・十勝姉妹職業学校を卒業後,結婚を機に横浜や満州(当時)で暮らした。「孤独の輪郭」では,孝子さんが不意に同校の沿革を語る場面も収められている。三浦さんは父の寛さん(83)が半年ほど帯広に疎開,母方の実家は帯広開拓の祖・依田勉三の出身地の静岡県松崎町で,「十勝との縁を感じる」と話す。「不登校の原因や解決策は人それぞれだが,見守ることや子どもの生きる力を知ってほしい」と願う。

   -略-


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース/2016年5月23日 13時47分の記事
http://www.tokachi.co.jp/news/201605/20160523-0023800.php


by sembiri | 2016-05-26 06:10 | 未分類 | Comments(0)

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士幌町立佐倉小学校=2015年8月撮影

b0191190_18160950.jpg 5月19日,士幌町の 佐倉小学校で,模擬火災訓練 が行われました。
 校内の給食室から出火したと想定し,校内放送が流れると全児童は口にハンカチを当てクラスごとに校庭に避難しました。
 続いて消火体験では消火器のピンの外し方など扱い方を学び,水消火器や実際の消火器で的や燃え上がる炎目がけて噴射する訓練を体験しました。


参考写真:消火器(右)
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B6%88%E7%81%AB%E5%99%A8

 十勝毎日新聞が, 「児童が真剣に火災避難訓練 士幌・佐倉小」 と伝えています。


 【士幌】佐倉小学校(清水敏文校長 児童20人)で19日,模擬火災訓練が行われた。

 とかち広域消防局士幌消防署(淡中済署長)が協力した。校内の給食室から出火したと想定し,校内放送が流れると全児童は口にハンカチを当てクラスごとに校庭に避難。全員が落ち着いた行動で集合し,清水校長は「とても早く避難行動ができた。火災や地震はいつ発生するか分からないが決められた行動がしっかりできるように」と評価した。

 続いて消火体験では消火器のピンの外し方など扱い方を学び,水消火器や実際の消火器で的や燃え上がる炎目がけて噴射する訓練を体験した。
   -略-
(伊藤健蔵通信員)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年05月21日8時20分の記事


by sembiri | 2016-05-25 06:28 | 十勝管内の小・中学校 | Comments(0)

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士幌町中央中学校=2015年8月撮影


 士幌町教育委員会は今年度, 災害時の給食用 非常食「救給カレー」 を町内の全小中学校に取り入れ,備蓄しています。救給カレーの導入は管内初で,災害時に給食の提供が困難な場合に活用されます.
 救給カレーは,東日本大震災を教訓に,災害時などの非常事態にライフラインが途絶えた中で救援物資が届くまでの非常食として,2014年全国学校栄養士協議会が開発し,全国の学校で取り入れられています。

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士幌町教育委員会・総合研修センター=2015年8月撮影


 十勝毎日新聞が, 「災害備え『救給カレー』 士幌町の全小中学校で備蓄」 と伝えています。


 士幌町教委は今年度,災害時の給食用非常食「救給カレー」を町内の全小中学校に取り入れ,備蓄している。救給カレーの導入は管内初で,災害時に給食の提供が困難な場合に活用される.

 救給カレーは,東日本大震災を教訓に,災害時などの非常事態にライフラインが途絶えた中で救援物資が届くまでの非常食として,2014年全国学校栄養士協議会が開発,全国の学校で取り入れられている。

 このカレーは,小麦や卵などのアレルギー特定原材料の27品目を使用していないため,成長期の子どもたちにとって安全で栄養のバランスを考えられていることが特徴。ご飯も入っているため,温めずに食べることができる。原料は国産うるち米,スイートコーン,ジャガイモ,ニンジン,タマネギなど。

 カレーは1食150グラムで賞味期限は3年。賞味期限が切れる場合は防災教育などで活用する計画もある。町教委は全小中学校の児童・生徒と教職員分の720食を購入し,各学校で保管している。
   -略-


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース/2016年5月21日 14時17分の記事
http://www.tokachi.co.jp/news/201605/20160521-0023787.php


by sembiri | 2016-05-24 06:15 | 十勝管内の小・中学校 | Comments(0)

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幕別町立忠類小学校=2016年5月撮影

 5月19日,幕別町のJA忠類青年部は,忠類小学校農園の野菜作りに協力しました。
 毎年,学校農園のスタートに合わせ,部員が植え付けの指導などに当たっています。
 当日は部員8人が指導し,全学年の児童が参加して,特産のユリ根やジャガイモ,トウモロコシ,ミニトマトなどさまざまな作物の苗や種を植えました。


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A忠類=2014年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「学校農園の植え付けに協力 幕別・JA忠類青年部」 と伝えています。

 【幕別】JA忠類青年部(黒坂宏哉部長)は19日,忠類小学校(小松淳一校長,児童88人)学校農園の野菜作りに協力した。

 毎年,学校農園のスタートに合わせ,部員が植え付けの指導などに当たっている。今年も,事前に部員が畑を耕したり,肥料を上げたりして準備した。

 当日は部員8人が指導し,全学年の児童が参加して,特産のユリ根やジャガイモ,トウモロコシ,ミニトマトなどさまざまな作物の苗や種を植えた。ユリ根は部員が病気にかかった球根の見分け方などを教え,児童が土の中に丁寧に植え付けて土をかぶせた。

   -略-
(眞尾敦)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年05月21日7時49分の記事


by sembiri | 2016-05-23 06:53 | 十勝管内の小・中学校 | Comments(0)

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士幌町立新田小学校=2015年8月撮影


 5月18日,士幌町の新田小学校の全校児童が,隣接する士幌高校を訪れ,寄せ植えづくりを体験 しました。
 士幌高校は年数回,地域の小学校と農業を通じた交流学習を続けています。この日は,草花専攻班の2,3年生が指導にあたり,色とりどりの作品を完成させました。

 

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士幌高校=2015年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「児童と寄せ植えづくり 士幌高・交流学習」 と伝えています。

 【士幌】新田小学校(仲敏行校長,児童15人)の全校児童が18日,士幌高校(吉田岳夫校長,生徒157人)を訪れ,寄せ植えづくりを体験した。

 同高校は年数回,地域の小学校と農業を通じた交流学習を続けている。この日は,草花専攻班(佐藤里佳班長,班員8人)の2,3年生が指導にあたった。

 最初にポールプランターの底に軽石を敷いて用土を入れ,花を選んで見栄えの良い色や高さの配置を考えた。高校生が色の組み合わせや花を選ぶポイントを丁寧に指導し,児童は色とりどりの作品を完成させた。
   -略-
(佐久間正通信員)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年05月20日19時05分の記事


by sembiri | 2016-05-22 06:09 | 十勝管内の小・中学校 | Comments(0)