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足寄で合同吹奏楽フェス

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足寄町民センター
=2016年5月撮影

 10月16日,第27回足寄町吹奏楽フェスティバル が,足寄町民センターで開かれました。
 足寄ジュニアブラスバンド,足寄中学校吹奏楽部,足寄高校吹奏楽局,足寄吹奏楽団の小学生から社会人までの4団体,約60人が多彩な音色を響かせました。
 ステージの最後に4団体の合同演奏で,「アフリカンシンフォニー」などで詰め掛けた約200人の聴衆を魅了しました。

参考サイト:YouTube「アフリカンシンフォニー」
http://www.bing.com/videos/search?q=%e3%82%a2%e3%83%95%e3%83%aa%e3%82%ab%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%b3%e3%83%95%e3%82%a9%e3%83%8b%e3%83%bc&view=detail&mid=F1E46760BCB7EA8F6A8BF1E46760BCB7EA8F6A8B&FORM=VIRE

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足寄中学校
=2015年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「多彩な音色響く 足寄・合同吹奏楽」 と伝えています。
 【足寄】第27回足寄町吹奏楽フェスティバルが16日,町民センターで開かれた。小学生から社会人までの4団体約60人が多彩な音色を響かせた。

 出演は足寄ジュニアブラスバンド(美濃伶菜団長,13人),足寄中学校吹奏楽部(岸田萌花部長,17人),足寄高校吹奏楽局(菊地杏那局長,11人),足寄吹奏楽団(坂田勝彦団長,参加23人)。

-略-

 足寄高と足寄吹奏楽団は合同演奏。重厚な「ラデツキー行進曲」,お酒にちなんだメドレーも会場を沸かせた。最後は4団体全員でステージに立ち,迫力ある「アフリカンシンフォニー」などで詰め掛けた約200人の聴衆を魅了した。(木村仁根)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年10月19日7時18分の記事
by sembiri | 2016-10-31 06:40 | 足寄町の小・中学校 | Comments(0)

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サホロリバーサイド運動広場入口
=2014年8月撮影

 10月20日,中学駅伝の 第34回北海道大会で 過去最高の3位 に輝いた本別中学校の女子陸上部員が,中野博文教育長に結果を報告しました。
b0191190_01271400.jpg 道大会は,10月16日に新得町サホロリバーサイド運動広場芝生ランニングコースで開かれ,女子(5区間12km)1部で本別中は,昨年8位入賞時と同じメンバーで挑みました。
 この日校長室には,1区を走った3年生 川崎育愛さん,2区の2年生 齋藤さよさん,3区の3年生 広瀬蘭さん,4区の3年生 井出望友さん,5区の3年生 川崎順未さん,友好レースに出場した2年・貝瀬茉佑さん,顧問の政所敬志監督らが集まりました。

中学駅伝第34回北海道大会 女子<1部>結果
▽1位 札幌北陽中学校 45分37秒
▽2位 下音更中学校 46分11秒
▽3位 本別中学校 47分1秒
(5区間12km/1,5区3km,2~4区2km)

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町立本別中学校(中、下写真)
=2015年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「全道駅伝3位を報告 本別中女子陸上部」 と伝えています。
 【本別】中学駅伝の第34回北海道大会で過去最高の3位に輝いた本別中学校の女子陸上部員が20日,同校で中野博文教育長に結果を報告した。

 道大会は16日に新得町サホロリバーサイド運動広場で開かれ,女子(5区間12キロ)1部で本別は,昨年8位入賞時と同じメンバーで挑んだ。

 この日校長室には1区を走った川崎育愛さん(3年),2区の齋藤さよさん(2年),3区の広瀬蘭さん(3年),4区の井出望友さん(同),5区の川崎順未さん(同),友好レースに出場した貝瀬茉佑さん(2年),顧問の政所敬志監督らが集まった。

-略-

 中野教育長は「チームワークの勝利,おめでとう。高体連でも期待したい。逆に感謝したい気持ち」と選手たちをたたえた。(木村仁根)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年10月22日7時45分の記事
by sembiri | 2016-10-30 06:12 | 本別町内の小・中学校 | Comments(0)

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参考写真:大正琴
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%AD%A3%E7%90%B4

 10月14日,池田町の 利別小学校「地域交流集会」 が開かれ,地域で活動している団体や個人が講師となり,日本の伝統芸能などを子どもたちに伝えました。
 集会は,地域学習全体交流と体験交流の2部構成で,体験交流では,「昔遊び」「大正琴」「アイヌ文様」など7講座が開設されました。

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池田町立利別小学校
=2015年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「人形劇や大正琴楽しむ 池田・利別小交流集会」 と伝えています。
 【池田】利別小学校(小澤浩幸校長)の「地域交流集会」が14日,同校で開かれ,地域で活動している団体や個人が講師となり,日本の伝統芸能などを子どもたちに伝えた。

 同集会は,地域学習全体交流と体験交流の2部で構成。地域住民と交流を深めるため,公開参観も兼ねて毎年実施している。

 体験交流は「昔遊び」「大正琴」「アイヌ文様」など7講座を開設。校舎前では「利別もちつき保存会」(田中束会長)が,児童13人と昔ながらのきねと臼で8キロの餅をついた。餅は児童らの手で丸められ,きな粉黒蜜で給食の時間に提供された。

-略-

 本別資料館友の会語り部会による「本別空襲について」と題した語りも行われた。(水上由美通信員)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年10月19日21時30分の記事
by sembiri | 2016-10-29 06:01 | 池田町の小・中学校 | Comments(0)

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参考写真:北海道教育大学札幌校
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E6%B5%B7%E9%81%93%E6%95%99%E8%82%B2%E5%A4%A7%E5%AD%A6

 10月13日,一般教諭を対象にした 特別支援教育研修会 が,音更中学校で開かれました。
 北海道教育大学特別支援教育プロジェクト2016の一環で,北海道教育大札幌校の青山真二教授,函館校の五十嵐靖夫教授,札幌校・大学院教育学研究科の小野寺基史教授の3人が講師を務めました。
 十勝で唯一のプロジェクト開催で,研修会には,地元音更や帯広,上士幌などの小中学校教諭16人が参加しました。

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町立音更中学校
=2016年5月撮影

 十勝毎日新聞が, 「特別支援は通常学級の問題 音更中で一般教諭が研修」 と伝えています。
 【音更】一般教諭を対象にした特別支援教育に関する研修会が13日,音更中学校(塩田直之校長)で開かれた。

 北海道教育大学特別支援教育プロジェクト2016の一環。同大の青山真二(札幌校),五十嵐靖夫(函館校),小野寺基史(札幌校・大学院教育学研究科)の3教授が講師を務めた。  同プロジェクトは今年度,道内12カ所で行われており,十勝で唯一の開催。地元音更や帯広,上士幌などの小中学校教諭16人が参加した。

 講座は(1)学級でつまずく子どもたちの理解(2)配慮を要するこどもたちへの具体的支援(3)望ましい校内体制を考える-の3つのテーマについて3教授がそれぞれ講演した。

-略-
(鈴木裕之)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年10月21日10時30分の記事
by sembiri | 2016-10-28 06:18 | 十勝管内の小・中学校 | Comments(0)

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寄町学校給食センター=2015年8月撮影

 足寄町学校給食センターが,12月に行われる 「第11回全国学校給食甲子園」の 決勝大会出場 が決定します。
 厳しい審査を突破し,十勝では初の快挙で,献立はラワンブキのご飯やイチゴ白玉団子など,足寄・十勝産食材を使ったユニークなメニューで日本一を目指します。
 大会では地元食材を活用した給食の味や栄養バランスを競います。
 計4回の書類審査から決勝大会に進む仕組みで,今年は全国2004校が挑戦し,12施設が選ばれました。

第11回全国学校給食甲子園決勝大会出場施設
◇北海道・東北ブロック
  北海道 足寄町学校給食センター
  青森県 田子町立学校給食センター
◇関東ブロック
  東京都 八丈町給食センター
  埼玉県 毛呂山町学校給食センター
◇甲信越・北陸ブロック
  新潟県 下田学校給食共同調理場
  富山県 魚津市学校給食センター
◇中部・近畿ブロック
  京都府 宇治田原町立学校給食共同調理場
  奈良県 宇陀市立学校給食センター
◇中国・四国ブロック
  岡山県 岡山県立倉敷まきび支援学校
  香川県 高松市立香川学校給食共同調理場
◇九州・沖縄ブロック
  佐賀県 鹿島市立学校給食センター
  鹿児島県 屋久島町学校給食東部地区共同調理場

参考サイト:第11回全国学校給食甲子園
http://www.kyusyoku-kosien.net/

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自生する螺湾ブキ=2011年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「管内初,給食甲子園へ 足寄町学校給食センター」 と伝えています。
 【足寄】町学校給食センター(伊藤啓二所長)が,「第11回全国学校給食甲子園」(NPO法人21世紀構想研究会主催)の決勝大会(12月)に出場する。厳しい審査を突破し,十勝では初の快挙。ラワンブキのご飯やイチゴ白玉団子など,足寄・十勝産食材を使ったユニークなメニューで日本一を目指す。

 同甲子園は地元食材を活用した給食の味や栄養バランスを競う。計4回の書類審査から決勝大会に進む仕組み。今年は全国2004校が挑戦。テーマは「地場産物を活かした我が校の自慢料理」。町給食センターは9月に都道府県代表に選ばれ,さらにその後に道・東北ブロック代表へと勝ち抜いた。

 献立は「螺湾ブキの繊維たっぷり飯」,タラを使った「道産子ホイル焼き」,チーズとトマトの「カプレーゼ」,和風仕立てのスープ「和・サンウータン」,「足寄産物3色団子」,そして牛乳を加えた6品。足寄産材料はラワンブキ,ヒラタケ,モッツァレラチーズ,タマネギ,ナガイモ,イチゴ,小豆で,ほかはすべて十勝産。

-略-
(木村仁根)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年10月21日6時30分の記事
by sembiri | 2016-10-27 06:34 | 足寄町の小・中学校 | Comments(0)

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ネイパル足寄
=2016年5月撮影

 10月8~10日,十勝管内の中・高校生が十勝の将来について話し合う 「ジュニアリーダーコースin十勝」 が,ネイパル足寄で開かれました。
 管内19市町村の26人が,それぞれの市町村の良いところや課題を話し合い,将来に向けた試みを発表しました。

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ネイパル足寄
=2011年8月撮影


 十勝毎日新聞が, 「中・高校生ら十勝の未来語る 足寄」 と伝えています。
 【足寄】管内の中・高校生が十勝の将来について話し合う「ジュニアリーダーコースin十勝」(道教委主催)が8~10日,ネイパル足寄で開かれた。管内19市町村の26人が,それぞれの市町村の良いところや課題を話し合い,将来に向けた試みを発表した。

 自ら積極的に学び,行動する人材育成を目指し,2005年から毎年実施。参加者は2泊3日の日程で,意見交換やレクレーションで交流を深め,最終日の10日に各市町村の代表生徒がそれぞれ意見を発表した。

-略-
(松田亜弓)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年10月19日10時30分の記事
by sembiri | 2016-10-26 06:04 | 十勝管内の小・中学校 | Comments(0)

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士幌町立上居辺小学校
=2015年8月撮影

 10月13日,士幌町の上居辺(かみおりべ)小学校が,学校横の上居辺公民館分室前で 交通安全キャンペーン を行いました。
 この日はPTAや地域住民,帯広署士幌駐在所の協力を受けて,児童は町道脇の歩道で旗の波をつくり,公民館分室前まで誘導された車のドライバーに,「ゆっくり安全運転」と書いた児童手づくりのキーホルダーと,学校農園で収穫したジャガイモを手渡し,安全運転を呼びかけました。
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帯広警察署士幌駐在所=2012年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「児童が交通安全キャンペーン 士幌・上居辺小」 と伝えています。
 【士幌】上居辺小学校(溝口勝彦校長,児童34人)は13日,同校横の上居辺公民館前で交通安全キャンペーンを行った。

 同校は町道脇に位置し,直線道路のためスピードを出す車が多い。自転車登校の児童が多いため,児童の交通安全の意識向上を含め毎年キャンペーンを行っている。

 この日は同校PTAや地域住民,帯広署士幌駐在所が協力。児童は町道脇の歩道で旗の波をつくり,同公民館前まで誘導された車のドライバーに,「ゆっくり安全運転」と書いた児童手づくりのキーホルダーと,学校農園で収穫したジャガイモを手渡し,安全運転を呼び掛けた。

-略-

(伊藤健蔵通信員)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年10月15日17時30分の記事
by sembiri | 2016-10-25 06:59 | 十勝管内の小・中学校 | Comments(0)

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浦幌町立上浦幌中学校=2016年5月撮影

 10月12日, 浦幌町学校教育研究大会 が,町学校教育推進委員会主催のもと,上浦幌中学校で開かれました。
 「確かな学力を身につけ,生き生きと活動する子どもを育てるために」を研究主題に,町内の小・中学校教諭ら約60人が参加し,各学年の公開授業を参観しました。
 研究協議会では,上浦幌中と上浦幌中央小との相互参観など,研究の取り組みを報告しました。

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浦幌町立
上浦幌中央小学校=2016年5月撮影

 十勝毎日新聞が, 「教諭ら60人が授業見学 浦幌町学校教育研究大会」 と伝えています。
 【浦幌】町学校教育推進委員会(会長・松橋達美浦幌中校長)主催の町学校教育研究大会が12日,上浦幌中学校で開かれた。

 町内の小・中学校教諭ら約60人が参加。研究主題「確かな学力を身につけ,生き生きと活動する子どもを育てるために」に沿い,各学年の公開授業を見学した。このうち2年生の国語では,行書と仮名を調和させる書写が行われ,生徒たちは好きな言葉を文字の大きさや配列を工夫して色紙に書き,言葉の思いを発表した。

 研究協議では,上浦幌中の佐藤絵美教諭が「少人数の良さを生かした学びの創造」と題して,上浦幌中央小との相互参観など同校での研究概要を報告。

-略-
(円子紳一通信員)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年10月15日11時23分の記事
by sembiri | 2016-10-24 06:08 | 浦幌町内の小・中学校 | Comments(0)

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帯広市立川西中学校
=2016年8月撮影

 10月14日,道は今年度の防火・防災作品コンクールの受賞者を発表した。十勝管内ではポスター・中学生の部で,帯広川西中学校3年の 加藤穂乃花さんが道知事賞池田中学校1年の山久保琢人さん が道消防協会長賞を受賞しました。
 十勝管内からは,2人のほか,ポスター・小学生の部の全国消防庁会道支部長賞に 池田小学校4年の熊田遥人さん の作品が選ばれました。

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町立池田中学校
=2016年5月撮影

 十勝毎日新聞が, 「知事賞に川西中3年の加藤さん 道防火・防災コンクール」 と伝えています。
 【札幌】道は14日,今年度の防火・防災作品コンクールの受賞者を発表した。十勝管内ではポスター・中学生の部で,帯広川西中3年の加藤穂乃花さんが道知事賞,池田中1年の山久保琢人さんが道消防協会長賞に輝いた。

 15日に始まった秋の全道火災予防運動(31日まで)の一環。小学校高学年と中学生を対象に,防火・防災の作文,ポスターを募集した。作文は235編,ポスターは105作品が寄せられ,知事賞など4賞に16人が選ばれた。

 加藤さんの作品は「確認しよう 手遅れになる前に」と題し,たばこの火の不始末で家が全焼する様子を描いている。十勝からは2人のほか,ポスター・小学生の部の全国消防庁会道支部長賞に池田小4年の熊田遥人さんの作品が選ばれた。

-略-
(道下恵次)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年10月15日10時54分の記事
by sembiri | 2016-10-23 06:28 | 十勝管内の小・中学校 | Comments(0)

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足寄消防署
=2014年9月撮影

 10月11,12の両日,足寄小学校で 保護者を講師に招いた キャリア教育 を実施しました。
 5年生の総合的な学習の時間の一環で,救急救命士や教職者らが自らの仕事を子どもたちに紹介しました。
 消防署員で救急救命士の工藤健太さんは「人のためになる仕事がしたかった。ありがとうの言葉が何よりうれしい」と語りました。

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町立足寄小学校
=2016年5月撮影

 十勝毎日新聞が, 「保護者が“教師” 足寄小で職業紹介」 と伝えています。
 【足寄】足寄小学校(曽根広至校長,児童301人)は11,12の両日,保護者を講師に招いたキャリア教育を実施,救急救命士や教職者らが自らの仕事を子どもたちに紹介した。

 総合的な学習の一環。保護者の職業の中から児童アンケートで絞り込んだ9人の協力を得た。授業は5年生51人を対象にした。

 自動車関係,保健師,栄養士,製菓業,高校教員らが仕事内容,やりがい,必要な資格などを説明。消防署員で救急救命士の工藤健太さんは「人のためになる仕事がしたかった。ありがとうの言葉が何よりうれしい」と語った。
-略-
(木村仁根)
以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2016年10月14日6時55分の記事
by sembiri | 2016-10-22 06:10 | 足寄町の小・中学校 | Comments(0)