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特別養護老人ホーム札内寮(幕別町)
=2017年2月撮影

 3月22日,幕別町立札内東中学校の1,2年生39人は,特別養護老人ホーム 札内寮を慰問 しました。
 慰問は2年ぶり3回目で,卒業式用に練習していた合唱曲「君がいたから」「あなたに会えて」を披露した。

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幕別町立札内東中学校
=2016年5月撮影

 十勝毎日新聞が, 「札内東中生が特養ホーム慰問 幕別」 と伝えています。
 【幕別】札内東中学校(井口観慈校長,生徒278人)の1,2年生39人は22日,特別養護老人ホーム札内寮(町依田,成田啓介総合施設長)を慰問した。

 生徒会を中心とした慰問は2年ぶり3回目。森戸憲心生徒会長(2年)ら執行部7人がボランティアを呼び掛け,32人が賛同。卒業式用に練習していた合唱曲「君がいたから」「あなたに会えて」を披露した。

-略-

以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2018年03月25日12時22分の記事
by sembiri | 2018-03-31 06:55 | 十勝管内の小・中学校 | Comments(0)


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参考写真:草薙総合運動場野球場(静岡県)
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%99%E5%B2%A1%E7%9C%8C%E8%8D%89%E8%96%99%E7%B7%8F%E5%90%88%E9%81%8B%E5%8B%95%E5%A0%B4%E7%A1%AC%E5%BC%8F%E9%87%8E%E7%90%83%E5%A0%B4#/media/File:%E9%9D%99%E5%B2%A1%E7%9C%8C%E8%8D%89%E8%96%99%E7%B7%8F%E5%90%88%E9%81%8B%E5%8B%95%E5%A0%B4%E9%87%8E%E7%90%83%E5%A0%B4.jpg

 3月24日,中学生を対象とした軟式野球の文部科学大臣杯第9回全日本少年春季大会が,静岡県草薙総合運動場硬式野球場などで開幕しました。
 北海道第2代表として 初出場した帯広南町中学校 は1回戦で,富山県の氷見北部中学校に特別延長八回の末に 3-4で惜敗 しました。

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帯広市立南町中学校
=2016年5月撮影

 十勝毎日新聞が, 「帯南町中惜敗 初勝利ならず 全日本少年春季軟式野球」 と伝えています。
 【静岡】中学生を対象とした軟式野球の文部科学大臣杯第9回全日本少年春季大会(全日本軟式野球連盟など主催)が24日,静岡県草薙総合運動場硬式野球場などで開幕した。北海道第2代表として初出場した帯南町中は1回戦で,氷見北部中(富山)に特別延長八回の末に3-4で惜敗した。

 帯南町中はエースの佐伯柊(2年)が要所を締めて好投。打線も散発の2安打に抑えられていたものの,最終回の七回に連打で同点に追い付いた。無死満塁で始まるタイブレーク制の特別延長の八回に菅野凌平(同)の中前2点適時打で勝ち越したが,リードを守り切れなかった。大会には各地域の予選を勝ち上がった中学校,クラブの32チームが出場し,26日までトーナメントで熱戦を展開している。北海道第1代表のT・TBC(札幌)は笠田中(和歌山)に2-0と完封勝ちした。


(北雅貴)

-略-

以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2018年03月日時分の記事
by sembiri | 2018-03-30 06:33 | 帯広市の小・中学校 | Comments(0)

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緑ケ丘公園
=2015年8月撮影

 帯広市が計画している 緑ケ丘公園の遊具再整備 の概要が固まりました。
 遊具を現在の8種類から35種類へ大幅に増やし,市内最大規模の複合遊具広場とする予定で,夏休みシーズンに入る7月下旬の供用開始を目指します。
 中心となるトーテムポールをデザインした高さ4.5mの展望広場には,全長約10mの滑り台を配置します。

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参考写真:カナダ・バンクーバーのトーテムポール
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%86%E3%83%A0%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%AB

 十勝毎日新聞が, 「遊具35種へ大幅増 乳児用も初導入 緑ケ丘公園」 と伝えています。
 帯広市が計画している緑ケ丘公園の遊具再整備の概要が固まった。年齢ごとに異なる遊び場を設けるのが特徴で,1歳から遊べる乳幼児用の遊具を市立公園として初めて設置する。遊具も現在の8種類から35種類へ大幅に増やし,市内最大規模の複合遊具広場となる。夏休みシーズンに入る7月下旬の供用開始を目指す。

 遊び場は,緑ケ丘公園の児童遊園地(約6000平方メートル)の一部を整備。既存の遊具スペース南側のエリア(約750平方メートル)に,児童用(6~12歳),幼児用(3~6歳),乳幼児用(1~3歳)の遊具をそれぞれ設ける。

 中心となるトーテムポールをデザインした高さ4・5メートルの展望広場には,全長約10メートルの滑り台を配置。このほかロープの上を渡る遊具や,壁を登ったり,タイヤを使ってステップが楽しめる遊具もある。乳幼児用エリアは,フェンスで囲うなど安全性に配慮する。

-略-

(安倍諒)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2018年03月25日13時30分の記事
by sembiri | 2018-03-29 06:14 | 未分類 | Comments(0)

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上士幌町山村開発センター
=2015年8月撮影

 3月17日, 第11回上士幌中学校・上士幌高校吹奏楽部 ジョイントコンサート が,上士幌町山村開発センターで開かれました。
 両校の部員合わせて33人が出演し,定期的に両校を指導している札幌白石高校卒のソプラノ歌手今野美智子さんをゲストに招いて開催されました。

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上士幌中学校
=2016年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「上士幌中学校・上士幌高校ジョイントコンサート」 と伝えています。
 【上士幌】「第11回上士幌中学校・上士幌高校吹奏楽部ジョイントコンサート」(両校主催)が17日,町山村開発センターで開かれた。

 両校の部員合わせて33人が出演し,定期的に両校を指導している札幌白石高校卒のソプラノ歌手今野美智子さんをゲストに招いて開催。同校OB・OGもサポートプレーヤーとして出演し,上士幌高校の卒業生や教諭も賛助出演した。町民約170人が聴き入った。

 「その胸に抱け青雲の志」マーチで幕開け,クラシックの名曲や「さくらんぼ」「ピンク・レディー・メドレー」などJ-POPも披露した。

-略-

(川野遼介)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2018年03月20日10時00分の記事
by sembiri | 2018-03-28 06:16 | 十勝管内の小・中学校 | Comments(0)

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「こども園ほんべつ」
=2017年8月撮影

 3月20日,本別町で昨年4月に開園した 「幼保連携型認定こども園ほんべつ」 で, 初の卒園式 が開かれました。
 “1期生”となる卒園生は33人で,石田恵園長から保育証書が手渡された後,園児1人ひとりが将来の夢を発表しました。

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「こども園ほんべつ」
=2017年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「“1期生”33人卒園 こども園ほんべつ」 と伝えています。
 【本別】昨年4月に開園した「幼保連携型認定こども園ほんべつ」(町南3)で20日,初の卒園式が開かれた。

 “1期生”となる卒園生は33人。石田恵園長から保育証書が手渡された後,園児1人ひとりが将来の夢を発表。「アイドル」「ケーキやさん」サッカー選手」「おすし屋さん」「警察官」などの言葉が響いた。

 会場の遊戯ホールには,わが子の晴れ姿を記録しようとカメラの列ができた。

-略-

以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2018年03月21日15時30分の記事
by sembiri | 2018-03-27 06:33 | 十勝管内の幼稚園・保育園 | Comments(0)

足寄で読書感想文表彰式

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足寄町民センター
=2016年5月撮影

 3月10日, 足寄町 読書感想文コンクールの表彰式 が,町民センターで開かれ,町内小・中学校から482点の応募の中から53人の児童・生徒が入賞しました。
 入賞者の中から4人が自らの感想文を朗読し,受賞者を代表して,足寄中学校3年で最優秀賞の大嶌裕貴君が,あいさつしました。

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足寄中学校
=2015年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「足寄で読書感想文表彰式」 と伝えています。
 【足寄】足寄町読書感想文コンクール(町教委主催)の表彰式が10日,町民センターで開かれ,入賞した53人の児童・生徒をたたえた。

 町内小・中学校から482点の応募があった。藤代和昭教育長が入賞者一人ひとりに表彰状を手渡し,「11月に町の図書館がリニューアルする。多くのみなさんに本を通して知識を深めてほしい」とあいさつした。

-略-

 入賞者の中から4人が自らの感想文を朗読。受賞者を代表して最優秀賞の大嶌裕貴君(足寄中3年)が「幼いころからたくさんの本に出会い,言葉の使い方や知識を得る楽しみを知った。インターネットで得る情報とは違う奥深さを,これからも楽しんでいきたい」とあいさつした。


(松本佳久通信員)

-略-

以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2018年03月12日18時30分の記事
by sembiri | 2018-03-26 06:03 | 足寄町の小・中学校 | Comments(0)

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芽室町上美生小学校
=2016年8月撮影

 3月18日、昨年4月に千葉県から芽室町の 上美生(かみびせい)小学校 に仲間入りした双子の5年生の清野花来さんと考創君ら 山村留学生のお別れ会 が、芽室町ふるさと交流センター「やまなみ」で開かれました。
 今春は、愛知県から母親と親子留学で2年半を過ごした上美生中学校3年生の三輪昇輝さん、上美生小学校4年生の三輪千遥さん兄妹も留学生活を終えます。

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芽室町上美生中学校
=2016年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「上美生を忘れずに 山村留学生お別れ会」 と伝えています。
 【芽室】昨年4月に千葉県から上美生小学校に仲間入りした双子の清野花来(から)さんと考創(こうぞう)君=5年生=ら山村留学生のお別れ会が18日、町ふるさと交流センター「やまなみ」で開かれた。親元から遠く離れて1年を過ごした2人は学校の友達や地域の人々と最後のひとときを楽しんだ。

 山村留学は上美生地区山村留学推進協議会(岡崎亘会長)が受け入れ。児童のみでの山村留学は1999年度以来18年ぶり。2人は「やまなみ」で暮らし、掃除や洗濯など身の回りのことをこなしながら学校へ通った。

-略-

 今春は、愛知県から母親と親子留学で2年半を過ごした上美生中3年の三輪昇輝さん、上美生小4年の三輪千遥さん兄妹も留学生活を終える。

(澤村真理子)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2018年03月20日8時30分の記事
by sembiri | 2018-03-25 06:00 | 十勝管内の小・中学校 | Comments(0)

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参考写真:ブラック・マウンテン・タワー(キャンベラ)
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja,wikipedia,org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%99%E3%83%A9

 3月19日、幕別町の 中学生・高校生 海外研修派遣事業 でオーストラリア・キャンベラ市などを訪れる訪問団の生徒18人が、出発に向けたあいさつため幕別町教育委員会を訪れました。
 訪問団は中学2年生16人と高校1年生2人で構成され、団長で江陵高校1年甚野里央さんが、「現地で感謝や気遣いを忘れず、たくさんのことを吸収して帰ってきたい」とあいさつしました。

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幕別町教育委員会
=2016年9月撮影

 十勝毎日新聞が, 「豪州研修へ抱負 幕別・中高生訪問団」 と伝えています。
 【幕別】町中学生・高校生海外研修派遣事業でオーストラリアを訪れる訪問団(生徒18人)が19日、出発に向けたあいさつで町教委を訪れ、田村修一教育長に抱負を述べた。

 訪問団は中学2年生16人と高校1年生2人で構成。町国際交流員のレイン・クリントン・ロスさんら3人が引率する。24日~4月1日の日程でキャンベラ市などを訪れ、ホームステイや現地の高校での授業体験などを行う。

 団長の甚野里央さん(江陵高1年)は「現地で感謝や気遣いを忘れず、たくさんのことを吸収して帰ってきたい」とあいさつ。

-略-

(松村智裕)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2018年03月20日17時30分の記事
by sembiri | 2018-03-24 06:01 | 十勝管内の小・中学校 | Comments(0)

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帯広養護学校
=2016年8月撮影

 3月14日, 帯広養護学校の 小学部,中学部の卒業式 が,同校で開かれました。
 今年度の卒業生は,小学部10人,中学部15人の計25人でした。

 十勝毎日新聞が, 「小中学部25人 誇り胸に卒業 帯広養護学校」 と伝えています。
 帯広養護学校(竹内哲校長,児童生徒209人)の小学部,中学部の卒業式が14日,同校で開かれた。

 卒業生は小学部10人,中学部15人の計25人。式では拍手の中を入場し,校歌斉唱の後,一人ひとり名前を呼ばれ,竹内校長から卒業証書を受け取った。

-略-

 卒業生は学校生活の思い出を全員で発表。保護者や教諭,在校生らに「これからも私たちのことを見守って」などと感謝の言葉を述べた。

(奥野秀康)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2018年03月15日13時31分の記事
by sembiri | 2018-03-23 06:43 | 帯広市の小・中学校 | Comments(0)

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豊頃町える夢館
=2017年8月撮影

 3月13日,豊頃町内の小学校を今月卒業する児童22人のために 「卒業記念会食」 が,町える夢館で開かれました。
 担当の三浦理沙教諭がメニューを紹介し,食卓には,焼きそば,カレーライスなどの他,この日のために特別に作ったピザやイチゴタルト,パンなど17品が並んでいました。
 大津小学校の島崎聖菜さんの「いただきます」のあいさつで,バイキング形式の会食がスタート。

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豊頃町立大津小学校
=2017年8月撮影

 十勝毎日新聞が, 「卒業児童をバイキング給食で祝う 豊頃」 と伝えています。
 【豊頃】町内の小学校を今月卒業する児童22人を対象とした「卒業記念会食」が13日,町える夢館で開かれた。

 宮口孝町長は「6年間,給食に携わった人たちに感謝をして中学校では勉強,スポーツ,クラブ活動に一生懸命頑張って」と激励。担当の三浦理沙教諭がメニューを紹介した。

 大津小の島崎聖菜さん(12)の「いただきます」のあいさつでバイキング形式の会食がスタート。焼きそば,カレーライスなどの他,この日のために特別に作ったピザやイチゴタルト,パンなど17品が並んだ。町産食材ではカレーの具材にジャガイモと,チーズ工房「幸」のストリングチーズが出された。

-略-

(関坂典生)


以上引用:十勝毎日新聞社ニュース電子版/2018年03月16日21時30分の記事
by sembiri | 2018-03-22 06:23 | 十勝管内の小・中学校 | Comments(0)